付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第35話(3)
44だけど話の流れ無視で女体化が多いのは女体化で大喜びするアホウに合わせざるを得ないだけじゃ?それでは陳腐化する一方だな
第34話(3)
これは……大変に巧妙なラブシーンだろう
第35話(3)
>44.45
落ち着け。なろう異世界にはとかく女体化する男前が多いんだ。竜然り狼然り。勘違いする人が多数出ても仕方無いさ
第34話(2)
デート
第35話(3)
これ、猿の思考としては
『弱い冒険者連中がいるから彼が本気を出せない』
『よし他の連中を先にころ◯う』
ってなるのでは?
第33話(1)
クロノス活躍してん?ww
そっちのが気になるw
第32話(2)
こうふるまったほうがいいよなってのを実践できるのって結構というかかなり凄いと思う
第35話(3)
44だけどてめえらエロに脳味噌喰われすぎだからちょっと気をつけろ。猿は武を極めようとするガチ漢(オス)として見てやれよ…
第35話(3)
何故主人公の相手をヒロイン化女体化したがるエロき多い?猿は男対男拳と拳で共感し合う漫画の定石パタンやろ分析力理解度低過ぎ
第19話(2)
一番の不埒者はお前だクロノスw
第35話(3)
ヴィムくんサイテー!
第35話(1)
水をかぶると女の子とか。
第29話(2)
あいつら何かしでかしてるだろ
第29話(3)
ヴィム我慢するなよ
やっちゃえよ
第35話(2)
この猿色んな漫画のキャラが詰め込まれてるなw
第30話(1)
やだぁ
猿と猿が戦ってる
第35話(3)
ボス「なんで毎回俺ほっぽり出されてるんや、おいちゃん悲しいで」
第35話(3)
結局また決着しないのか
第34話(3)
素直に言えばって確実に仲間との軋轢生むだけで草
第34話(2)
あ…、これがもしや、あの伝説の
「やらないか?」
キャアァァァァッ!!