異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

投稿順
/
いいね順

第27話(1)

なんだろう、ペートルス好きだなww

2025年10月14日

第31話(3)

不穏な描写…こわい

2025年10月14日

第44話(3)

クロノス早く酷い目にあってくれ。

2025年10月13日

第22話(2)

ソフィーアあのチーム抜けちゃいなよ

2025年10月13日

第22話(1)

おまいう

2025年10月13日

第44話(2)

バカな子ほど可愛いって言葉がありましてな
良い子を放置して悪い子を世話した分単純接触で悪い子を大事にしてしまう

2025年10月13日

第44話(1)

あ、ベタベタしてきたの監視任務だからなんだ……って反応なら普通じゃろ
そして、普通って見ておかないと脳だった時驚けない

2025年10月13日

第43話(1)

おまいう案件

2025年10月13日

第24話(2)

転送陣なくてもホイホイここまで来れるクロノスはだいぶタフ

2025年10月13日

第41話(2)

ずっと腹筋見せ続けてるのは気になってた

2025年10月12日

第44話(3)

知ってしまったら何ができなくても大丈夫?って連絡入れちゃう気持ちだよな…悪い記憶もあったけどそれでも昔は仲間だったからな

2025年10月12日

第44話(1)

不穏すぎてお腹痛い。もう最強に気づいて幸せになってくれ…

2025年10月12日

第44話(3)

野次馬は何か扇動されてるのか、本来の姿なのか

2025年10月12日

第43話(4)

梟は巨悪だけど、狐は必要悪に近いのかなぁ。不必要に傷付けず、ルールがあって話ができるならなぁ…しかも筋も通してるっぽいし

2025年10月12日

第43話(2)

まじかおめぇ!2度目も犯罪組織かよwww通じ合うと犯罪者って引きが良すぎるよぉ

2025年10月12日

第41話(3)

潜入調査みたいなのしてたからとっとと抜けなかったのか…遅くね!?48人追加即ロストみたいな時にどうにかできそうじゃね?

2025年10月12日

第40話(1)

スーちゃん…!君ストーカーなのに世界を牽引している職業の賢者だったり、慰めてやれって促したり、相手の事よく見てたり凄いね

2025年10月12日

第45話(2)

実はハイデマリーくらいの適当な扱いを望んでいるのではないか

2025年10月12日

第23話(2)

「『本体』に戻る」じゃなくて「『本隊』に戻る」では?

2025年10月12日

第45話(2)

そうよ、あんたは元々性格悪いよ、最悪ではないけどね

2025年10月12日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 201
  5. 202
  6. 203
  7. 204
  8. 205
  9. 206
  10. 207
  11. ...
  12. 1274
  13. 1275
アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。