付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第33話(3)
ヴィム君、人としての知性を忘れるなよ…?
猿と同等になってはいかん!
第36話(2)
怒るけど相手の事情にあわせてくれるなんて
ちゃんと埋め合わせはしてやれよヴィム
第37話(1)
てことはミネーヴァアーカイブ普通に精鋭揃いじゃん?最前線級の冒険者が盛りだくさんの研究者兼、敵?とかやばぁ
第36話(2)
バトルやヴィム君の心配とかより
ハイでマリーと猿さんのヒロイン問題
の方が議論されてておもろい
ちなみにハイでマリー派
第16話(2)
ワクワクがとまらない
第24話(1)
DFG48ってマジですか?
初回から大量の卒業生を輩出しそうですが…
第37話(1)
アーベルはただの盲目な狂信者っぽい
第35話(3)
第2形態サル「へ…へへ…気をつけろよ…こうなってしまったら前以上に優しいぞ…」
第36話(2)
角猿、すごい怒ってるけど、最後は見逃してくれてるので許してくれたっぽい?デートキャンセルばっかだし、次は許さないよね
第36話(2)
角猿には勝てるのかねー
第35話(2)
某ドラゴンボールみたいな感じ
第36話(2)
角猿子ちゃんがあまりにも可愛すぎて永遠に出てきて欲しい
第36話(3)
逆にカミラさんから『声』の話をしてくれると、読者としては救いになるなあ。
第36話(2)
みんな猿に感情移入しすぎやろ。
俺もや笑
第37話(1)
カミラさん普通に強いし優秀
第36話(2)
スーさん猿に負けてますよヤバいですよ!
第36話(3)
なんだかバトル系から心理面や謀略系の話になってきましたね!
第36話(2)
最後のセリフは多分「もう!今日だけなんだからねっ!」だな
第37話(1)
迷宮に呼ばれて行方不明、ってのは迷宮に取り込まれたんじゃねーかな
末路としてボス化する→ボス猿もその一人なんだろたぶん
第37話(1)
一気に話が壮大になったな。