付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第48話(2)
何とまあ…一時的な記憶の損失であって欲しい
第48話(3)
面白いし続きも気になるんだけど、救われないしカタルシスもないであろう物語に負荷を受け続けるのはちょっとしんどい
第48話(2)
脳に負担がかかってOh脳
第48話(3)
最終的に記憶を無くして人でもなくなって階層ボスみたいな感じになるとかじゃないだろうな…
第48話(1)
自分より下の筈の人間が実は自分より上で、それに自分でも気付いていたからこそ狂ったか。環境に恵まれただけと言い聞かせながら
第48話(3)
これ最終的に戦闘欲求しかない状態になったらいよいよダンジョンの呼び声しか聞こえなくて本当に傀儡になるんじゃねぇか…?
第48話(3)
最初の方読んでた時はこんな展開になるとは思ってなかったよ!
第48話(2)
予想以上に酷い状態なのはヴィムの脳なのかハイデマリーの行為なのか…
第48話(3)
アーベルの全てを忘れてるってことは、何一つ嫌なことのない思い出だってことだもんな・・・
第48話(3)
ハイデマリーはそれでいいのか?それで納得しているという事なのか?どこかでブレーキをかけるこ事をよしとはしなかったのかぁ…
第48話(2)
ストーカー行為がこんな形で役に立つなんて・・・
第48話(3)
あまりにもしんどすぎる・・・アーベルの気持ちを考えたら胸が苦しい
第48話(2)
予想以上に酷い状態だった…
第48話(3)
すごいな今回・・・
第48話(3)
やはり脳に付与はヤバいんだ…
第48話(1)
『責任を取りたくない』…だから人と関わりたくない…1人が楽…自分も同じタイプ
第48話(3)
バッドエンドというか、人で無くなるのが近づいている音がする・・・
第47話(4)
『嬉しいよ』歪な人を受け入れるのは、やはり歪な場所なんだろうな…
第48話(2)
スーちゃん、ただストーカーしてただけじゃないんだね・・・
第47話(3)
ほらぁ、お腹出してるから