付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第35話(3)
猿と仲間になればいいんや。
報酬は、毎週火曜に殺し合い。
第25話(2)
(つまみ持って来い)こんな声聞こえちゃいけないんだ…
第38話(2)
ストーカーの前でなんてことを……。
第33話(3)
今のところ猿が一番の理解者w
第41話(1)
気になって書籍見てきたら竜の翼とは二章でケリつくか流石に。けどヴィムは…、冒頭(20話)ハイデマリーの言葉の意味が重。
第40話(3)
賢者であることとストーカーであることは両立する。なんなら賢者の叡智を駆使して英智にストーカーをしてるんだ
第40話(2)
コレまで名前だけ出てて一度も姿を見せなかった、ハイデマリーってこの人の事か
第33話(4)
ハイデマリー待ってた!
第41話(1)
眼鏡エルフさんは早くこのパーティーから抜けろ
と思ったけど後任の人がまたかわいそうなメにあうだけか
第40話(3)
読者の代弁するモブお前も付与術つかえそうだなw
第40話(3)
まさか暗記できないポンコツかと心配したわ
第40話(3)
相変わらず扱いが酷いな
まぁこう言う時じゃ無いとただのストー◯ーだしな
第35話(2)
ピッコロさんって思ってたら他にコメントあったw
第31話(3)
不穏なシーンが多めだからバットエンドなのかと思ってしまう
第40話(3)
良い笑顔だ
第29話(1)
すーちゃんの ……は後ろめたいからに違いない
だって賢者だからでなくストー◯ーだからだもん
第40話(2)
スーちゃん?別の人では??
第38話(2)
やはり
素敵だ
リタ・ハイネケン!
リタちゃんー!
第7話(2)
鎧だから硬くて痛そう…
第40話(3)
賢者もできるハイスペックストーカー
それがスーちゃんさ!