付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第50話(2)
猿を探し彷徨う マイソウル
第50話(2)
なっげーラブシーンやな
第50話(2)
すっかり怖い漫画になってしまった…
第51話(1)
最強の自分に気づいた結果がこれか……哀しいな
第50話(2)
角猿も元人間でダンジョンの声聞いて侵食された結果がコレでヴィムもそれになりる寸前なんじゃね?
第51話(1)
ようこそ、「黄昏の梟」へ。
第50話(2)
ああ…ハイデマリーさえも不用としたか…
第51話(1)
確実にデバフを通せるならそら最強だわ
第50話(2)
思い出も心も全てを捨て去った先にあるのがこれというのは哀し過ぎるやろ…
第50話(2)
…あ、あぁぁぁ…、声にならねぇ…
第51話(1)
気付くってそういう…
第51話(1)
猿は耐え切れるんか?
第50話(2)
永遠を超えた一瞬
第51話(1)
まさにタイトル通り自分の最強に気づいたわけだがこんな気づき方だとは…
第50話(2)
これどうなっちゃうの…
第51話(1)
逆強化はあくまで、心を通わせた相手だから承認なしに使えたのかと思ったけど、ヴィムの分析から考えるに押し付けなのか?
第51話(1)
キャッキャッ
第50話(2)
このままじゃ廃人になっちまうよ?
第50話(2)
ゼロシステム使用の代償はヒトであった頃の幸せな記憶
第50話(2)
戦いが終わって何もなくなったところにハイデマリーが入り込んでハイデマリーで満たすんですね