付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第3話(2)
一話冒頭には数ヶ月前って書いてあるから、辻褄合わないような?
第3話(2)
いつも見守ってる人目の前にいるはずなのに後ろに何か感じるのか
第4話(1)
電話が火炎放射器より劣る…だと?
第3話(1)
>>23
無自覚ネタバレかなんかじゃね
第3話(2)
リトさんならおっぱい揉んでたはずさ
第2話(3)
>>37 この辺の読者は、この手のろくでなしを力で見下せるザマァ大好きな癖に、効きもしない道徳念仏唱える不思議。
第2話(2)
なんかただの数名チーム程度の異世界ありふれパーティではなく、厳選された団体組織としてのパーティっぽいな夜蜻蛉
第1話(3)
というかー!飯でもナイフは右手で持てやー!利き手じゃねぇとアブねぇだろ
第2話(1)
>>46 つまり読者か!
第3話(2)
何がいるんだろうな
ストーカーならすぐそばにいるけど
第1話(3)
>>6 付与術師はバッファー。ヒーラーを治癒術師と呼ぶようなもん。主人公は自信に「傀儡師」なるバフをかけた。
>>27↑
第2話(3)
その買い占めが、お店が売る100を全部なら許せん。10くらいしか残ってないのを買い占めたのなら仕方ないけど。
第2話(2)
この2人でパーティー組めば?
第3話(2)
良い人ばっかだなぁ
第4話(1)
あー早く続きが見たすぎるよ?
第2話(3)
パペットスキル使用者はに意識ないから何してるか分からないだろうけど盗聴してる方は聞こえてるから何してるか分かるって事だろ
第3話(1)
ふひひは慣れないな・・・
第3話(2)
冒頭1ページしかないシーンなのによく覚えてたな
第3話(2)
ここから第一話目の冒頭に繋がる訳だ
第3話(2)
掴まれって言われても見えないのだからそちらから導いてくれないと