付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第12話(3)
ヒィィ…戦闘狂の脳筋団長…
第8話(3)
幼馴染は最初から知ってたのはいいよな
ストーカーだけど
第4話(2)
まああんなゴミの所にいてた後だから陰キャも絶好調になるよね?って思ってないとイライラが止まらなくなる
第7話(2)
ん?p.105じゃなくてvol.?105冊目ってこと!!?
第5話(3)
SEの中途採用か。月給100万くらいもぎとれ!
第6話(3)
お疲れ様でした
また来世
第10話(2)
周囲もヴィムの扱いに慣れてる感じがとても良い。
第8話(3)
アーベル完全にファンになってるじゃんww
第10話(3)
仮 団 員
第7話(3)
ストーカーじゃあるまいし…??????????
第10話(2)
机も用意してるのか
第3話(3)
ストーカーの子がいい子すぎる??
第12話(2)
一度読んだら止まらない。
第11話(2)
まさか竜の翼
雑魚狩りと称してヴィムに戦わせてたんじゃないだろうな
第6話(3)
俺転生したら後方人員とは絶対仲良くするように心掛けるわ
第5話(1)
話は面白いんだけど主人公なんとかならんかこれ
第5話(1)
反射はブレワイのパリングみたいな感じかな。判定受付時間がシビアで成功しづらいジャストガードで発動とか。
第3話(1)
スキルすら使わせてもらえてなかったのかな?
第8話(2)
欲出して強くバフかけてるのいい
第7話(1)
オーケー。新人ちゃん、さっさと主人公達に合流しなー!仕事できる感じがするからー!