付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第6話(2)
もはや団長がヒロインですね。
第三話(1)の握手シーンを見ると表面は薄くてタイプは問題ないように見えます。
第5話(3)
やめられないとまらない(ニッコリ)
第6話(2)
団長好き
第5話(3)
命がけの一発逆転狙った超強化だと思ったら、普通のスポーツで起きる程度のリスクだった件
第5話(3)
爽w
第5話(3)
こういう無双系のほうが好きだなぁ!
第5話(3)
73
わかりやすいわ
第5話(3)
ワイバーンの目がどう入って動いているのかが気になって仕方ない。眼球同士が擦れないのとか……気になって気になって。
第5話(3)
低確率で筋繊維の自壊や骨の破損と思いきや不快感程度で済むんかよ
とんでもないバッファーだ
第6話(2)
団長の「はぁ」が最高
第6話(2)
鎧は良いとして、金属製のコテみたいなのを指まではめたままでタイプライター打ってるのは流石におかしいw
第6話(2)
「カミラ…、俺が蛇に見えたか?
なら、お前自身が蛇なんだ…!」
第6話(2)
こんな状況下におかれてる主人公にまだ「謙虚すぎて面白くない」と言えるか?
読み手が同じ人間ならさすがに同情してやれよ
第6話(2)
むしろ竜の翼がバフの優秀さによく気が付かなかったなとは思うけども。
否が応でも気付かざる得ないだろ笑
第6話(2)
事務作業にはバフかけられんのかなぁ?
団長…クールビューティかと思ったら、かなり可愛い人だったね。
第6話(2)
なんでまだ鎧?ってのを主人公が代弁してくれてたw
月20だったのをいきなり600とか言われたら「はぁ?」ってなるよな。
第5話(3)
このテンションなら、バフのお礼にパフパフを要求してもいけそうだ
第5話(3)
まぁ強敵との対峙した解きに、いきなりピキッとなって、数秒のタイミングでもやられるだろうからね
第5話(1)
SAN値直葬レベルのモンスターだな。こんなのに睨まれたら威圧も何も必要なく恐怖でビビる自信がある
第6話(2)
椅子にキャスターも回転機能も備わっとるやーん
団長に全部持ってかれた。「やった…帰れる」好き