付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第7話(2)
16
ああ10の位間違えた
言いたいのは有効数字5桁の、グラム単位で把握って奴。相当ヤバい。
第3話(3)
ストーカーいいやつだけどストーカーの時点でいいやつじゃない矛盾
第7話(1)
新人ちゃんはパーティーを抜けるのかどうなのか
第6話(3)
たった35層で死にそうになってんじゃねぇか笑笑
Bランクじゃなくて、個人個人のランクはCランクぐらいが妥当だな笑
第7話(2)
甲冑はぐ!
第6話(3)
居なくならないと見えてこない物が一気に露見したね
戦闘でも裏方で活躍、道中も索敵に空間把握とがあったから進行出来てた
第6話(3)
(´▽`) '` '` '`
mg(^д^)ザマァww
第6話(3)
猫のマンガと勘違いしてた。……いや、流れ的に同じ感じだから、話が違和感なく読んでいたけど( ̄▽ ̄;)
第6話(3)
平和だねぇ
第7話(2)
カミラサアアアァァァァン!!惚れた
第6話(3)
ヴェムの凄さを知るのに、命がけ!……手痛い勉強代でしたね。
第6話(2)
竜の翼がどんなパーティーか?教えてあげよう!アホの子の集まりだ!!!!!ヽ( ・∀・)ノ
第6話(3)
まぁこのリーダーも男だ
分かるよハーレムパーティにしたかったんだよね
その結果がこれだよ
第7話(2)
恐ろしい能力を持ったストーカーで怖すぎ ロックオンされたら24時間監視されるのかw
第7話(2)
ハイデマリーさん、賢者の能力を自重せずに使用して幼なじみにストーカー。
第7話(2)
環境変化に心理分析,好みの把握に体重変化を把握.気分はまるでハムスター.つまりヴィムはハムスター. 可愛く見えてきた.
第7話(2)
大丈夫です。純粋な脳筋ですので、異性への恋愛感情は全く持ち合わせていない方ですw
第6話(3)
規格外のバフがあったとはいえまがりなりにも
Aランク目前のパーティーリーダーがここまで無能なのは、、、
第6話(3)
生き残れるかな?
第7話(2)
ハイデマリーさん思った以上にヤベー奴だった