「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?
「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?
第15話(3)
ええ!?エルザはカインより先にまずビアトリスの方に許可取ってていい子って思ったのに真逆のコメ多くてびっくり…
第49話(1)
そうだけど、その時、その事について忠告や助言しなかった人が今更文句言う資格あんの?
第49話(2)
気持ちはわかる。名前を出されるのはもちろん、ウジウジグチグチ言われるのも、それをひたすら慰めるのも大変なのはわかる。
第49話(3)
良かったね。でも、これからトラブルがある度「あなたは悪くない、私など虐げられて当然です…」なんて返されると思うとゾッ。
第9話(1)
なんか涙出そうになった よかったけど、悲しいな 自由を得られて、清々しくて、悲しいな
第48話(2)
アーネスト、成長したのかと思ったのに結局自分の身の可愛さに打算的なところ変わってない…
第49話(1)
さすが王だな。な〜んでも王妃の言う通りにしてきたやつは言うことが違わぁ
第19話(2)
ああ、父も馬鹿だったってオチかぁ…カインが特異点なワケね
第24話(2)
犯沢さんおるやんけ。残ったのがヤバそうな人達ばかり…まだなんかあるのー?なんでそんなヤツら招待したの…
第49話(4)
完璧じゃない二人が一歩ずつ進んで成長してるから共感できるし応援したくなる
第49話(2)
「自分に都合のいい言葉を信じて」これが殿下の根本にある甘さなんだろうな
第49話(2)
つらい別れ方をした元カノの名前連呼されるの普通に嫌だろ…私なら怒鳴りはしないまでも、不機嫌になるのは隠せないな
第32話(1)
このままもう胸くそキャラは出ないで欲しい。人のSP削る系の作品はちょっと、、、
第31話(3)
同じ様な上司に言えない方々が何名居るかな?
第31話(2)
居る先々の人間関係に国王さん何名も居るから特に個別攻撃するまでもないなぁ。
第49話(2)
結婚式の一言が出て、ビアトリスの声が遠のいて意識や感覚が機能を失っていくシーンのコマ割りとその後の喪失感が解り易い。
第49話(4)
涙で携帯が見れない
第49話(2)
そこは一身上の都合とでも・・・・いやこれは必要なプロセスなんだな。君らも前を(お互いを)向く時が来た。
第49話(1)
女性家庭教師クビとかもう界隈で後ろ指さされてまともに扱われないね、チューターと違うのに何故ふんぞり返っているんだ
第49話(2)
アーネストのヒルヤード夫人に対しての言は正論なんだよね……