「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?
「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?
第20話(1)
可哀想だけどダメ男への独占欲で最初からいびるつもりで側妃になってるし⋯。浮気の罰は本人に向けてパーマー好きになってたら⋯
第49話(1)
アーネストがこんなにも苦悩し後悔し苦しんでるってだけで俺は嬉しいよ。どうか幸せになって欲しい。あ、王様はタヒんでいい。
第49話(1)
アーネストの過去の言動は酷いけど、それより、なにより、現国王が大ボケ野郎すぎない??
第49話(1)
アーネストがやってきたことが今返ってきてるが、発端か身内なのがやるせない。
第49話(2)
教える側にとって打てば響くように育ってくれるなんて最高の生徒だろうね。この上品ぶった教師も結局は自分の事しか考えてない
第49話(2)
「なぜビアトリス様を大切にしなかったのですか?」の真意は「そうすれば私は今も楽できたのに」
第49話(1)
シンプルさ。劣等感を持つ者が権力の頂点に居るなら、ましてや思春期前後なら必然的防衛本能だから抑制できる分けがない。
第49話(1)
王様も、先代の王様はできたのにあんたは何故できないんだ?とか、言われないとわからんのだろうか。ほんま無能やな
第49話(3)
26話(2)で変装したアーネストに助けられ(3)で再会した時すぐ舞踏会の男性って気づいたから一目惚れだったって事ですね!
第49話(1)
ks国王はお前が言うな
第49話(3)
初期(8話くらいまで)を見返してもアーネストとメガネ許せる?
第49話(1)
しかし、有力諸侯の後継者の結婚を王家や宰相一族が知らないとかあるのか?
第49話(3)
フェリシアの出会った素敵な男性がアーネストだったて話になればいいな。アーネストも自信持って生きたいよね頑張れ私は応援する
第49話(1)
王は人になんか言える立場かよ
第49話(1)
この父王は、未来の歴史書で愚王として語り継がれてほしい。アーネスト殿下とフェリシア嬢には明るい未来を。
第49話(1)
ほんと今更何だよなぁ...でもさフェリちゃんを大事にしようとしてるのが分かるのでビアちゃんに頼んでもいいんじゃないかな?
第49話(1)
確かに周りからしたら完璧な王妃候補だったのにそれを無碍にしてまともに教育も受けていない令嬢を妃にするのはねぇ
第49話(1)
そういう設定を作者がしただけ。過去は過ぎ去った気にするな。今に集中すれば良いだけ。
第49話(1)
単純なザマァで終わる展開が多い中、こんなに丁寧に罪を認めた後の後悔や未練、苦痛を描いてくれるの珍しい。
第49話(3)
甘いってかこの話早く終わればいいのにとは思ってるかも、だから早く反省して心入れ替えて結婚してくれ笑