「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?
「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?
第50話(1)
とは言えないことが多いのと、子猫の名前がみんな変えられていることに笑ってしまった?
第51話(1)
もう何週も辛い出来事ばかりだったので、こんなに幸せばかりで良いの?!と思っちゃいましたw(勿論良いですよねw)
第51話(1)
夜は情熱的に求めてくれる←ここんところ一話くらい使って詳しく!
第21話(2)
なんかもう語れば語るほど哀しくなってくるよ、もう止めなよ
第41話(2)
冤罪かけておきながら謝るの遅すぎるし、謝罪の前に地元の特産品を勧めてくるなよ。流石に人として終わってるだろ…
第12話(3)
大叔母様ぐらい強くなきゃやっていけんよな
第11話(3)
早く婚約しろや
第11話(2)
綺麗な絵でほかのドレスはきれいだったのに王妃のは毒キノコ感を感じる
第10話(1)
同じ女性に惹かれて同じようによくない感情を持ったのに
第9話(3)
トリシァだけは弱ってるとこをみせても支えてくれただろうにね
第8話(2)
煽られたとはいえ力では勝てない相手を殴りつける奴が為政者になれんわな
第21話(1)
図星を突かれても動揺を見せず否定するのはビアトリスもアメリアも一緒なのね 善悪の違いはあれどどちらも気高くて、なんとも…
第42話(3)
別に前辺境伯が代理で行けばいいじゃねーかと思ったら速攻でぶっ倒れててアカンかった
第29話(3)
あれ?なぞの犯人の呼ばれ方、旦那様じゃ無くて閣下じゃね?
第7話(2)
適応障害になるまえに婚約破棄しないと取り返しがつかないぞ
第35話(2)
総合成績の説明のコマでビアトリスが勉強してるだけだから総合成績の説明の絵にしてほしかった。流し読みで試験結果で混乱した。
第46話(2)
えぇー…ちょっとこの処分の甘さは納得いかんわ。ビアトリスの命を軽く考えすぎ。
第49話(4)
やっぱりアーネストって粘着質で独りよがりな男だな。
第50話(1)
みんなのプレゼントが凄い役に立ってたけど言えないもどかしさwww?
第49話(4)
殿下とフェリシアがちゃんとコミュニケーションして誤解を解けたの素晴らしいね。アーネスト殿下の成長っぷりがみてて楽しい