「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?
「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?
第43話(2)
もはや手段が目的化しとる。マリアベルは怒った方がいい。婚約者に対する侮辱なんだから。
第43話(2)
切り取ってないとは誓ったけど、出征前に貰ったとは誓ってない。(≒子どもの頃はあり得る)
第43話(2)
カインはよ帰ってこいや
第43話(2)
昔々にねだってもらった物かもね~
第43話(2)
光と闇に誓ってと言うセリフどういう意味?
第43話(2)
髪の毛は「贈り合う」んだよ、ダフネ。一方的に持ってるだけじゃダメなんだよ。前辺境伯様の話を読み返して来いよ…!!
第43話(2)
勝手に切ってないだけだろ?
第23話(3)
あ、すごく可愛い回だった。良き( ˘ω˘ )〜♡
第43話(2)
無許可の断髪は、現在の日本でも傷害罪になります。だから、理髪師は有資格制度で、無資格でヘアカットを商売にしたら、摘発。
第44話(1)
今日もマックスがかわいい。そして、初めて行く場所はカイン様と一緒がいいっていうのがかわいい❤
第43話(2)
スケープゴートに違いないと思っていたダフネがどんどん本物の主犯にしか見えなくなってきた…作者の術中に飲まれてるかも…
第41話(3)
そもそも貴女に認められる必要がないのよ。だってカイン様とは赤の他人じゃない(笑)くらい言ってやりたい
第43話(2)
コメ欄読んでるとダフネに対して悪いコメしかないからスッキリする!
第43話(2)
まぁ本人が帰ってくれば判る事やね
第44話(1)
あ、この漫画って軽いミステリものなのか
第43話(2)
ダフネから頼まれて別の誰かがカインの髪を切った可能性もある。例えば理髪師とかさ?もしくは別人の赤髪とかもあり得るよね
第43話(3)
ペンダントであと考えられるのはカインがビアトリスに渡そうとしてたところを「私が代わりに渡してあげますわ」のネコババ
第43話(2)
ダフネは存在するだけで毒そのもの。
第43話(2)
もうほんといい加減にして欲しい、幼稚でうざすぎてこの女が出てくる度に吐き気がする
第43話(2)
ザマァ対象も読者に愛される要素がないと、出てくるだけでストレスになるんだね。勉強になる