面白さモンスター級のラノベ漫画・コミック・小説サイト がうがうモンスター+【毎日無料】

異世界作品

「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?

「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?

評価・応援コメント(全10367件)

投稿順
/
いいね順

第9話(3)

これまでの行いが悪すぎて周りの環境が悪かったとしても全く同情できない、何都合のいい夢見てんねん

2022年04月29日

第9話(3)

所詮夢だからな…
かわいそうに

2022年04月29日

第9話(2)

殿下がトリシアに辛く当たったことは擁護できないけど、こんな家庭環境で育ってきたらそりゃ歪むよね…ていうか、騎士は不敬すぎ

2022年04月28日

第9話(2)

子供を誰とは違う?とか比べる対象にすんなよ

2022年04月28日

第9話(1)

ビアトリスはカインとできそうだけど
いやもうアーネスト縁談とかこなそw

2022年04月28日

第8話(3)

うん...子供のアーネストには刺激があったのかもね
けどDV絶対ダメ!

2022年04月28日

第8話(2)

ビアトリス=かっこいい&かわいい
アーネスト=バカ&人間のクズ

2022年04月28日

第8話(3)

嘘で散々トリシァを追い詰めといて自分の番になったら悲しげにしてんじゃねぇ
悲しいのはこうしなきゃならなかったトリシァだよ

2022年04月28日

第9話(2)

不憫には思うしトリシァも出過ぎた所があるかも知れないけど、自分がされて苦しんだ事やそれ以上の事をやった時点で同じ穴の狢よ

2022年04月28日

第9話(2)

やらかしたことはともかくとして
クズの子はクズ、とか
このコメント欄の人も下劣と言うか、作中の大人と同等というか…

2022年04月28日

第9話(3)

ずっと夢の中で生きれば良いと思うよ

2022年04月28日

第10話(1)

生まれよりもどう生きるかって誰が言ってたな

2022年04月28日

第9話(2)

これ後で原作の方で出てくるけど、母親もまあまあ気の毒な面もあるんだよね。一番悪いのは無能な陛下。

2022年04月27日

第10話(1)

逆だったかもしれねぇって。NARUTO。笑

2022年04月27日

第9話(2)

マッマが全部悪いヽ(`Д´)ノ

2022年04月26日

第7話(2)

ビアトリス!そんなことない!
何でもビアトリスに頼りすぎている人達が悪い!

2022年04月26日

第7話(1)

はっきり言ったなぁw

2022年04月26日

第9話(1)

最終回かと思った…(´・?・`)
でも、逃げられて良かった!あとはカインとくっついてくれれば…。

2022年04月26日

第8話(3)

これから周りの反応が昔と同じ感じに戻るだろうから流石にちょっと可哀想に思ったけど…トリシァにそうさせた自業自得だからなぁ

2022年04月26日

第8話(2)

よっしゃー作戦成功!って気持ちと、なに顔引っ叩いてくれてんだ!って気持ちで忙しい!?(??ω??)?

2022年04月26日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 401
  5. 402
  6. 403
  7. 404
  8. 405
  9. 406
  10. 407
  11. ...
  12. 518
  13. 519
最遠エト

最遠エト

漫画家。主な作品『関係改善をあきらめて距離をおいたら、塩対応だった婚約者が絡んでくるようになりました』(双葉社)

雨野六月

雨野六月

小説家。主な作品『関係改善をあきらめて距離をおいたら、塩対応だった婚約者が絡んでくるようになりました』(双葉社)