面白さモンスター級のラノベ漫画・コミック・小説サイト がうがうモンスター+【毎日無料】

異世界作品

「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?

「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?

評価・応援コメント(全10367件)

投稿順
/
いいね順

第9話(3)

タイムリープするか

2022年04月30日

第9話(3)

こーゆー救いようのないアホをやらかした人ほどタイムリープさせるべし。
改善するまでやり直せ。

2022年04月30日

第9話(3)

ここのコメントを見てこのシリーズの視聴をやめることを決めました

2022年04月30日

第9話(3)

ああ、引き返せなくなった後に気がついたことを今更夢に見てるのか。身勝手だね。

2022年04月29日

第9話(3)

一番大事な人相手で悪い成功体験を得てしまったから以降も横暴な態度になってしまったのは分かった…だがそれでも引き返せたろう

2022年04月29日

第8話(3)

殴られた顔のこと心配してあげて

2022年04月29日

第9話(3)

まああくまでも夢で現実じゃないんですけどね!

2022年04月29日

第9話(3)

王太子の事は一旦置いとくとして、
シリル、あの対応で態とじゃなかったとかマジか。
てっきり見限ってたからああしたのかと

2022年04月29日

第9話(3)

その選択をすれば違ったのになぁ。

2022年04月29日

第9話(3)

夢の中の様に本音をぶつけてたら結果はきっと違ったよね。絶対的味方にトリシャはなっただろうね、優しい子だから。

2022年04月29日

第9話(2)

母妃が屑なのは知ってたが『この子が良い、この子じゃなきゃ嫌だ』なら大人達に何を云われても彼女に冷遇はダメ。運のツキの始り

2022年04月29日

第9話(3)

周りの人達が最悪だったんだけど周りのせいでは無い

2022年04月29日

第9話(3)

ここまで捻れちゃったのに
大事な事に気が付いたのはエライと思う
君を応援はしないけど

2022年04月29日

第9話(3)

流行りの流れなら他国へ行って再出発エンドかしらぁ

2022年04月29日

第9話(3)

自分の母親が毒親だからか殿下に同情してしまった。幼い殿下にとっては皇后て神様みたいなものだと思う。経験しないと気付けない

2022年04月29日

第9話(3)

もう、そんな未来は来ないのだ

2022年04月29日

第2話(2)

こういう展開って主人公が男と一定距離置いて正当性を主張できる位置から殴るのが面白いのであって同じ土俵に上がっては…w

2022年04月29日

第1話(3)

主人公仮にも婚約者がいるのに他の男と二人きりしかも時代背景しらんけど、不貞とか疑われる材料作るのはどうかと思う

2022年04月29日

第1話(2)

初対面の相手の一言で気が晴れるなら最初から悩んでなかった説…
後ご友人二人いい子やね舞台装置みたい。

2022年04月29日

第1話(3)

ヒロインも婚約者居るのに他の男と二人きりになりすぎかな

2022年04月29日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 398
  5. 399
  6. 400
  7. 401
  8. 402
  9. 403
  10. 404
  11. ...
  12. 518
  13. 519
最遠エト

最遠エト

漫画家。主な作品『関係改善をあきらめて距離をおいたら、塩対応だった婚約者が絡んでくるようになりました』(双葉社)

雨野六月

雨野六月

小説家。主な作品『関係改善をあきらめて距離をおいたら、塩対応だった婚約者が絡んでくるようになりました』(双葉社)