異世界作品

「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?

「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?

評価・応援コメント(全11448件)

投稿順
/
いいね順

第47話(1)

いやほんま。くまと交渉した後のゾロくらいには「なにも!・・・な゛かったっ!!!!」

2026年04月25日

第47話(1)

年齢的に危ない上に移動も面倒だから、孫を見るまで帰らないって言い出しそうw

2026年04月25日

第46話(3)

親も悪いけどここまで至ってなお反省できないんだから、甘やかした自分が悪いとか言ってる場合じゃないよな…

2026年04月25日

第46話(1)

絶体絶命でも諦めないビアトリスも賢くて機転がきくマックスもピンチは絶対に助けてくれるヒーローカインも最高にかっこいい

2026年04月25日

第46話(3)

もしアレクサンドラが生きてたら次から次へと争いの種になってただろうな。本人に悪気はないからタチが悪い

2026年04月25日

第47話(3)

今回と前回でサムネが見つめ合ってるみたいなのが可愛い

2026年04月24日

第47話(3)

作画がエグくて、ページ数は少ないけどカロリー高くてお腹いっぱい。胸もいっぱい。

2026年04月24日

第47話(1)

やっとここまで・・・忙しかったから忘れてたのも無理は無い(笑)

2026年04月24日

第47話(3)

よ゛か゛っ゛た゛ね゛

2026年04月24日

第46話(1)

中途半端に足止めせずに勢い良く突っ込んで来たのを避けて落とせば良いのに…

2026年04月24日

第47話(1)

まさかとは思うけどダフネこのまま終わりにしないよね?しっかり教育的指導はしないとダメよ?

2026年04月24日

第47話(1)

このまま何も起きないで欲しい!

2026年04月24日

第47話(1)

あの…大叔母様、本当に迷惑になるので死なないでくださいね。楽しそうでなによりだけど

2026年04月24日

第47話(3)

回想の三分の一くらい酷い目にあってるシーンなんだけどカインと一緒に乗り越えられたからこれも巡り合わせだね

2026年04月24日

第47話(1)

こんだけやらかしといて謹慎にすらならずまだいるダフネどうなってんの?ここまで身内に甘いって私だったら結婚するの怖いわ

2026年04月24日

第47話(3)

ビアトリスは本当に強く美しくなった

2026年04月24日

第47話(1)

ドレスを見ていないのもだけど、袖を通してないのはまずい。サイズというものがある。

2026年04月24日

第47話(3)

ビアトリスがアップで誓いますと答えるシーン、絵が綺麗すぎて白黒なのにカラーに見える。

2026年04月24日

第47話(3)

「貴方のもの」で終わらずに「カインさまも私のものでしょう?」って言えちゃうのが凄く良いです。

2026年04月24日

第47話(3)

なんて美しいお二人なんでしょう…これしか表現出来ません

2026年04月24日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 22
  5. 23
  6. 24
  7. 25
  8. 26
  9. 27
  10. 28
  11. ...
  12. 572
  13. 573
最遠エト

最遠エト

漫画家。主な作品『関係改善をあきらめて距離をおいたら、塩対応だった婚約者が絡んでくるようになりました』(双葉社)

雨野六月

雨野六月

小説家。主な作品『関係改善をあきらめて距離をおいたら、塩対応だった婚約者が絡んでくるようになりました』(双葉社)