新たに出てきた聖女により、婚約破棄&冤罪でダンジョン攻略最前線から追放された元聖女ステラ。1年後、冒険者になった彼女は、先祖返りで青い竜に変化することができる亜人・リーンハルトを助けて、彼とコンビを組むようになったことで、楽しい日々を過ごしていた。
一方、ステラがいなくなった後、あと少しで終わると思われていたダンジョン攻略は、なぜか1年が経過しても終わらないままで……。元聖女と秘密を抱えた青年が紡ぐ冒険ファンタジー、ここに開幕!
新たに出てきた聖女により、婚約破棄&冤罪でダンジョン攻略最前線から追放された元聖女ステラ。1年後、冒険者になった彼女は、先祖返りで青い竜に変化することができる亜人・リーンハルトを助けて、彼とコンビを組むようになったことで、楽しい日々を過ごしていた。
一方、ステラがいなくなった後、あと少しで終わると思われていたダンジョン攻略は、なぜか1年が経過しても終わらないままで……。元聖女と秘密を抱えた青年が紡ぐ冒険ファンタジー、ここに開幕!

漫画家。主な作品『わたし、聖女じゃありませんから』(双葉社)
第26話(1)
ステラが自分の魔力の質をよくわかってなかっただけで、実際は桁違いでチートの持ち主だから治せたとかじゃないの?
第25話(2)
上手く整いすぎてて裏で何かやってるんじゃないのと勘繰ってしまう…。
第25話(1)
子供たちが実験に使われてたり洗脳されてたりとかしそうな気配を察知!
第24話(2)
儀式や召喚や聖女に捧げるために心臓を集めてるくらいしか思いつかん。
第24話(1)
最新話で一喜一憂しつつ最新話から数話分以前は忘却の彼方…という読者層は年々増加傾向にあるんだよね。
第23話(3)
やっぱり護衛という名の監視だったか…。
第23話(2)
不躾に金で解決しようとする奴は裏に何かあると思ってしまう。
第23話(1)
お顔の描き方があざとい系聖女の流れを組んでるから、良きにしろ悪しきにしろ何かに利用目的の訳ありな気配はあるんだよなぁ…。
第22話(3)
見た目ちびっこ聖女は利用目的で敢えて引き止めたという感じか?
第22話(2)
怪我人も患部も治療過程すら描かれず説明台詞のみ。そういえば冒頭から立ち絵や静止画ばかりで躍動感ある絵は無かったな…。
第22話(1)
異様なほど治安が良いところは見えないところで陰湿な出来事が起きてたりするものよ…。
第21話(3)
鱗の抜けた箇所がアキレスの踵のように致命的な急所になったりしないよね…?
第21話(2)
ライルが王位継承権返上のみで王籍離脱しなかったのは王侯貴族をつけあがらせないための抑止という側面もあるのかなと思ったり。
第21話(1)
それはそれこれはこれ。今まで文句も言わずに搾取され続けてきた人がいつまでも黙ったままでいるとは限らない。この国は甘えすぎ
第20話(3)
殿下と王国は、ステラと亜人たちに心の底から感謝して必要な人材をぞんざいに扱い手放してしまったことを悔い続けるといいよ。
第20話(2)
ステラ、にこやかに対応する必要ないと思うのだが?これからも助けてくれると思わせるだけのような…?
第20話(1)
助けた為に力を増幅させ更なる被害の可能性は考えなかったのかな。聖女、戦地で死すなら合法だったのに。
第19話(3)
なんで助けちゃったの?死すら生温い罰を与える為に助けたのではなく、どんなに憎くても死なせない!ってやつよねコレ…。
第19話(2)
性女が王子に受け入れてもらえないだけで、ステラは王子なんて要らないのだが。
第19話(1)
王子、全てを知った上で手駒として利用してたのか。こいつも廃嫡と処刑でお願いしたい。