新たに出てきた聖女により、婚約破棄&冤罪でダンジョン攻略最前線から追放された元聖女ステラ。1年後、冒険者になった彼女は、先祖返りで青い竜に変化することができる亜人・リーンハルトを助けて、彼とコンビを組むようになったことで、楽しい日々を過ごしていた。
一方、ステラがいなくなった後、あと少しで終わると思われていたダンジョン攻略は、なぜか1年が経過しても終わらないままで……。元聖女と秘密を抱えた青年が紡ぐ冒険ファンタジー、ここに開幕!
新たに出てきた聖女により、婚約破棄&冤罪でダンジョン攻略最前線から追放された元聖女ステラ。1年後、冒険者になった彼女は、先祖返りで青い竜に変化することができる亜人・リーンハルトを助けて、彼とコンビを組むようになったことで、楽しい日々を過ごしていた。
一方、ステラがいなくなった後、あと少しで終わると思われていたダンジョン攻略は、なぜか1年が経過しても終わらないままで……。元聖女と秘密を抱えた青年が紡ぐ冒険ファンタジー、ここに開幕!

漫画家。主な作品『わたし、聖女じゃありませんから』(双葉社)
第36話(1)
視線の主、ロン毛のフードマンは王兄が人間と婚姻など…!という反対勢とかだったり?ステラ兄もハル弟も理解ある人でよかったw
第35話(3)
陛下の許可が先だと婚姻届を役所に出してから家族に事後報告になるのか。親に反対する隙を与えなくて済むけど情緒がないなぁ…w
第35話(2)
ダークマター製造機は厨房に立ったらダメだ。自力での料理は諦めて提案だけして調理はシェフにお任せコースが一番安全。
第35話(1)
兄さんは察している。そう簡単にうちの娘はやらん!という意気込みで対応している…。兄さん恐るべし…!
第34話(1)
先を見通し危険性を想像できない者は研究や発明に携わってはいけないよ。
第33話(2)
バトルシーンも状況説明も事前と事後ばかり。状況説明ならダイジェスト版を回想のように背景に貼り付けるだけでも違うと思うよ?
第33話(1)
技名を叫び合ってるだけのバトルシーン
第32話(2)
対決前と対決後という斬新な戦闘シーンだった…
第31話(1)
現実でも沢山の命がかかっている事態になれば命令書とか言ってる場合じゃなく現場判断で動けの指示が出る。
第30話(3)
イチャコラすんのはあとだってばよ
第30話(2)
眼鏡野郎は生温い温情などかけずに首をサクッとしてほしいけど、私はあなたを許します…とかしそうだなぁ…。
第30話(1)
狂った一族の逆恨みでしかないわ
第29話(3)
私怨で他国を巻き込むのだな?2つの国の戦力が押し寄せることになるぞ?
第29話(2)
ステラたちを騙し討ちなり搾取するために騎士たちを遠ざけたとか?
第28話(2)
ステラ、ちょいちょい失礼発言ぶちかますよね
第28話(1)
イタチ、助けてもらった恩を仇で返すのだけはやめろよ?
第27話(3)
眼鏡野郎、箱入り聖女を介して二人便利屋扱いして事を成功させようとか企んでそう。
第27話(1)
箱入りちゃんは疑うことを知らないから丸め込まれてこのまま傀儡になりそう
第43話(3)
今度は2人ともさらわれちゃったってコト?
第26話(3)
イタチ野郎のイケメン無罪オチは興醒めなので生かすにしても相応の報いを受けてからにしてほしい。眼鏡野郎はやってよし。