新たに出てきた聖女により、婚約破棄&冤罪でダンジョン攻略最前線から追放された元聖女ステラ。1年後、冒険者になった彼女は、先祖返りで青い竜に変化することができる亜人・リーンハルトを助けて、彼とコンビを組むようになったことで、楽しい日々を過ごしていた。
一方、ステラがいなくなった後、あと少しで終わると思われていたダンジョン攻略は、なぜか1年が経過しても終わらないままで……。元聖女と秘密を抱えた青年が紡ぐ冒険ファンタジー、ここに開幕!
新たに出てきた聖女により、婚約破棄&冤罪でダンジョン攻略最前線から追放された元聖女ステラ。1年後、冒険者になった彼女は、先祖返りで青い竜に変化することができる亜人・リーンハルトを助けて、彼とコンビを組むようになったことで、楽しい日々を過ごしていた。
一方、ステラがいなくなった後、あと少しで終わると思われていたダンジョン攻略は、なぜか1年が経過しても終わらないままで……。元聖女と秘密を抱えた青年が紡ぐ冒険ファンタジー、ここに開幕!

漫画家。主な作品『わたし、聖女じゃありませんから』(双葉社)
第44話(2)
人族でも亜族でもやってることは同じ、「これだから〜」って他種族を貶めてると同時に自分の種族も貶めた行為だよね。
第45話(1)
種族くくりで言うやつ全員に言いたいけど亜人にだって下衆や悪人いるだろ? 亜人に傷つけられた人間に同じこと言うの?
第44話(2)
どちらが卑しい卑怯な種族か明白だよね
第44話(1)
毎度のことだが後手後手に回らないと解決できないルールでもあるのかな。たまには未然に防ぐ展開も見たいものだよ。
第43話(3)
兄上に言われたばかりだというのに何をしているのか…。バラけたら相手の思う壺なのだからニコイチで行動しなさいよ…。
第43話(2)
ウサ耳くんは金に目が眩んだというより、殺されるかも知れない恐怖から指示に従うしかなかったと考えるのが妥当な状況だと思う。
第44話(3)
人族は悪と洗脳されてる様なもんか。いくら弟とが居るとはいえリーンハルトが国を出る可能性とかも考え付かないんだろうな。
第44話(2)
とりあえず物理的に手足切り落とそう。首は最後で
第42話(2)
ステラ、やっと肝心なところに目を向けてくれた。オスバルトは羊角から孫嫁が裏切った可能性があると聞かされただけなんだよ。
第42話(1)
オスバルトに護衛を任せたら出国した途端に亜人の国への入国禁止になるだけの気がするのだが?道中で始末の可能性だってあるし。
第41話(3)
保守派、まさか兄さんに手を出したのか…?だとしたら、人族のことを責め立てる道理はなくなったと判断してよいと思う。
第41話(2)
オスバルトの孫嫁が本当に裏切ったかの事実確認とその可能性を示唆した羊角男の身辺調査、リンデール国の謝罪は必要だろうなぁ…
第39話(3)
命に関わる事案で、不本意だろうとあらゆる可能性を模索するのが他者の命を預かる者の最低条件だと思うのだが、保守派は失格だな
第38話(3)
偽聖女の首を持ってきたとしても許せんだろうなぁ…。
第38話(2)
偏見の塊どもが幅を利かせてる限り現状打破は難しいね。痛みを持って痛みを知るより他責で非難しそうな奴等だし…。
第37話(3)
ヒルデ嬢、“演技に自身がある”と自負するだけにまだ信じられん。心を折る最大の醍醐味は信じさせきったところでの裏切りだから
第37話(2)
老害め…
第37話(1)
ヒルデ嬢の顔面どアップ瞳孔全開の場面「人間風情が…!」という表情にしか見えんかった。
第36話(3)
変な目隠れの女が出てきたが、ハルに懸想してる女なんだろうなぁ…。
第36話(2)
性交渉の相手にまで口出しする元老院…。竜族がほしいのならばならば爺たちが励めばよかろう?一人ぐらいは強者が現れるじゃろ。