絶世の美女と謳われる妹マリエッタと比較され、『地味姫』といわれて育った公爵家の長女セレン。彼女は、婚約者であるヘリオス王子たちが「マリエッタを正妃にすべき」と話しているのを聞いてしまう。
「ヘリオス様に幸せになってもらうため、誰にも迷惑をかけずに婚約破棄しよう!」
美しいが人を寄せ付けない『氷の魔術師団長』ヴィオルが実は甘いもの好きという秘密(?)を握ったセレンは、彼の使い魔の黒猫と一緒に、円満な婚約解消を目指すことに…。
絶世の美女と謳われる妹マリエッタと比較され、『地味姫』といわれて育った公爵家の長女セレン。彼女は、婚約者であるヘリオス王子たちが「マリエッタを正妃にすべき」と話しているのを聞いてしまう。
「ヘリオス様に幸せになってもらうため、誰にも迷惑をかけずに婚約破棄しよう!」
美しいが人を寄せ付けない『氷の魔術師団長』ヴィオルが実は甘いもの好きという秘密(?)を握ったセレンは、彼の使い魔の黒猫と一緒に、円満な婚約解消を目指すことに…。

第13話(1)
ヴィー「長い夜に…長い夜になると思ったんだが…、上級魔法なら…そんな事をやらせるわけには」
等と葛藤するヴィー
第12話(3)
今更だが、特級魔術師になって身分が剥奪されても婚約破棄出来るか?
なんか優秀な魔術師として囲い込みされそうな気が…
第12話(1)
火と土の魔術で作ったカップって…釉薬無しだとただの素焼きのカップぽいし
水漏れとか 衛生面とか 気になる
第11話(3)
特級の上があるなら、それにもなれそうで怖い
第7話(2)
飯テロありがとうございましたd=(^o^)=b
第7話(3)
良いはなし
第8話(3)
見てみて!二人でマシュ(マ)ロ食べたったゾ!
第9話(2)
お師匠様可愛すぎ回
第13話(3)
殿下は他の令嬢との距離が近すぎたのが罪。妹とのね。
悪役令嬢だとイジメになるがこれは、離れようとやり方がちがっている
第13話(2)
話し忘れたから読み返した。
すれ違い系の話しだったの思い出したよ。
第14話(1)
大丈夫!マリエッタにあげるよ!セレンちゃんにはヴィ様居るからね~
第12話(1)
>>14
護衛はふたりは抜け出してきてるので、気づかれてないと解釈してます。
魔術のプロだし。
第12話(1)
異性にキュンキュンさせるしぐさ
男性の頭ポンポン
女性の笑顔
第11話(3)
政を動かすものは、過去も現在も失言は命取り。
揚げ足とられて、政権が不安定になる。
そういう立場の人は友は選ばないとね。
第14話(1)
婚約破棄まだかな?
第14話(1)
妹がヘリオス好きでいる事はいいけど自分の婚約者って居ないの?マシュロ達もだけど
陛下承認の結婚を破棄させるのは謀反では?
第14話(1)
まぁ全ては好きなのに悪口言って貶めてたマシュマロが悪いんよ。それに同調したり反論も制御もしなかった奴らも同罪な
第14話(1)
賞って書いてあったから読んだが主人公も言い訳しながら結局浮気してるんだから間男と共に全く好感持てない
第13話(3)
ヴィー様やりおるな
第14話(1)
ここの子たちみんな根はいい子たちだけど、未熟で立ち回りがダメになってるだけなのよ。
作者さん上手いなあと思うわ。