絶世の美女と謳われる妹マリエッタと比較され、『地味姫』といわれて育った公爵家の長女セレン。彼女は、婚約者であるヘリオス王子たちが「マリエッタを正妃にすべき」と話しているのを聞いてしまう。
「ヘリオス様に幸せになってもらうため、誰にも迷惑をかけずに婚約破棄しよう!」
美しいが人を寄せ付けない『氷の魔術師団長』ヴィオルが実は甘いもの好きという秘密(?)を握ったセレンは、彼の使い魔の黒猫と一緒に、円満な婚約解消を目指すことに…。
絶世の美女と謳われる妹マリエッタと比較され、『地味姫』といわれて育った公爵家の長女セレン。彼女は、婚約者であるヘリオス王子たちが「マリエッタを正妃にすべき」と話しているのを聞いてしまう。
「ヘリオス様に幸せになってもらうため、誰にも迷惑をかけずに婚約破棄しよう!」
美しいが人を寄せ付けない『氷の魔術師団長』ヴィオルが実は甘いもの好きという秘密(?)を握ったセレンは、彼の使い魔の黒猫と一緒に、円満な婚約解消を目指すことに…。

第17話(2)
セレンのターン!やっと第一話回収か。これで婚約解消しやすくなったな。
口は災いの元とはよく言ったもんだ。
第16話(3)
家族に話すの結局エントリー後なんだw
第17話(2)
このシーンだけでも聞かれたと知って後悔してるコマもあるのに妹に何言ってるんだ?とか言う方が何言ってるんだと思うけど。
第16話(3)
おお!二人共も格好良い!
そして夢に最優先を取られた王子、ドンマイ
目の前で己の婚約者を貶められて何も言わない貴方が悪い
第16話(3)
お父さんに言ったら試験日に閉じ込められたり妨害されないかな…?
第16話(2)
お目目ぐるぐる良きww
…喜んで売る親もいれば泣く泣く売る親も。それでも売らずにいられる様に頑張ると言い切る親父さん
第16話(1)
甘い物を前にしておバカになってるww
カワイイ?
第15話(3)
…成る程、自ら秘密を打ち明ける事によって、このまま黙っている事の罪深さを教えようとしているのかも
辛い判断
第16話(3)
セレン嬢はさすが芯が強い。自分の気持ちに気がついちゃったら、前進あるのみだな。歩み寄れなかった殿下は自業自得。
第16話(3)
特級魔術師という夢に、王子は負けた
ずっと婚約者として過ごしたのに、セレンを引き留められなかったのは王子の自業自得だ
第16話(3)
自分で生き甲斐を見つけちゃった、芯の強い御令嬢を止めるのはもう不可能だな。
気付かず傷付けていたとはいえ、御愁傷様‥
第17話(2)
姉への陰口をヘラヘラ笑って聞いてたくせに今更何を言ってるんだ?
第16話(3)
幼い時からもっとお互いに話したりデートしたりして歩み寄ってればこうはならなかったかもね。ようやく恋した殿下はドンマイです
第16話(3)
ヴィーは本当に良い師匠だなぁ
第16話(3)
殿下はちょっと可哀相だから
代わりにマシュマロを好きにしてくれていいよ
朕が許す
第16話(3)
殿下マリエッタの方がいいとか言ってないし取り巻きの発言をセレンが聞いてたのも知らないし寝耳に水で可哀想だよね
第16話(3)
殿下は1話の時に地味姫などという暴言をちゃんと諌めるべきだったんだよ、もう遅いカタツムリよりも遅い
第16話(3)
ヘリオス殿下……遅すぎたんだ……。婚約破棄したいといえば簡単に応じてくれるのかな?心配。
第4話(3)
>>14 いやコレ悪役令嬢物じゃないから
第16話(2)
ヴィオル様にも、こんな時期があったんだなぁ
今、何歳の何歳差なんだろ?