絶世の美女と謳われる妹マリエッタと比較され、『地味姫』といわれて育った公爵家の長女セレン。彼女は、婚約者であるヘリオス王子たちが「マリエッタを正妃にすべき」と話しているのを聞いてしまう。
「ヘリオス様に幸せになってもらうため、誰にも迷惑をかけずに婚約破棄しよう!」
美しいが人を寄せ付けない『氷の魔術師団長』ヴィオルが実は甘いもの好きという秘密(?)を握ったセレンは、彼の使い魔の黒猫と一緒に、円満な婚約解消を目指すことに…。
絶世の美女と謳われる妹マリエッタと比較され、『地味姫』といわれて育った公爵家の長女セレン。彼女は、婚約者であるヘリオス王子たちが「マリエッタを正妃にすべき」と話しているのを聞いてしまう。
「ヘリオス様に幸せになってもらうため、誰にも迷惑をかけずに婚約破棄しよう!」
美しいが人を寄せ付けない『氷の魔術師団長』ヴィオルが実は甘いもの好きという秘密(?)を握ったセレンは、彼の使い魔の黒猫と一緒に、円満な婚約解消を目指すことに…。

第17話(2)
妹だと役不足なんでは?そんなに出来る子でもないし、姉に言われてやっと自分が何したのかわかるくらいのおバカだし。
第13話(3)
30?周りが自分の婚約者を貶めているのを放置するのは悪く無いと言えるの?セレンに不満があったなら本人に意見するべきだった
第14話(1)
9?これまでのアレでどう好意を察しろと?
第6話(3)
妹が悪い子じゃないのなら、地味姫言われている姉の見た目改革とかするんじゃないかな。
第1話(2)
確かに初めからヒゲが無かった…!
第15話(3)
?23 さん、聞いても正直に本心を打ち開ける人は珍しいのよ?
第14話(1)
浮気の基準ってけっこう人それぞれなのな。
第13話(3)
?40 うまい!!(≧∇≦)b
第13話(3)
>>29
殿下にもすくいはあります。
ちゃんと、足元をすくわれます…ん?
第12話(3)
今更セレンの良さに気がついても、度重なる周囲への対応や失言などの"愚かさ"については反省どころか自覚もないのでは?
第18話(1)
さすがの行動力! ちゃんと説得できる材料も持ってて、優秀すぎる!
第2話(1)
殿下ふつーに妬いてるようにみえるなー
第18話(3)
次回で泣いてた理由が判明するんやけど、それも含めて原作最後迄読んでも全体的にマリエッタは好きになれんかったなぁ。
第18話(1)
この家族で馬鹿なのは妹だけか…
第18話(3)
マリエッタは色んな面で前を見なさいね(っ>ω・)つ)o゚)∵
第11話(3)
失恋したり王子らから恨み買うのが自業自得のマシマロはセレンが自分の進みたい道を考えるきっかけを作った功労者でしょ?
第11話(3)
自分で考えて…じゃなくて親から言われたから行動したって風なのもマイナスやよね。
ますます本当に気がないって解釈になる。
第17話(1)
ストーリーはまぁまぁ面白いのに絵が平面なんだよなぁ
第18話(3)
とっさに魔法で助ける→その力は何だ?→特級魔術師になる?そんなの認めない!って拗れそう
第18話(1)
殿下、気付きと挽回のチャンスも与えられないなんて気の毒。そして自らの手で殿下に国の為に心を殺させようとしてるヒロインw