ある日、10歳のレナリアは思い出した。前世で聖女だったこと、王子の婚約者だったこと、そして横恋慕してきた令嬢のために自分が聖女の力を使い果たして死んでしまったことを…!! 幸い、今世の守護精霊は人気のない風の精霊エアリアルだったけど、あれ? もしかして前世の魔法も使えちゃう…? もし聖女だとバレたら王族と婚約&また殺されてしまうかも!? もう、そんなのゴメンです! よし、手を抜きましょう。うん、よきよき!
ある日、10歳のレナリアは思い出した。前世で聖女だったこと、王子の婚約者だったこと、そして横恋慕してきた令嬢のために自分が聖女の力を使い果たして死んでしまったことを…!! 幸い、今世の守護精霊は人気のない風の精霊エアリアルだったけど、あれ? もしかして前世の魔法も使えちゃう…? もし聖女だとバレたら王族と婚約&また殺されてしまうかも!? もう、そんなのゴメンです! よし、手を抜きましょう。うん、よきよき!

漫画家。主な作品『前世聖女は手を抜きたい よきよき』(双葉社)
第11話(3)
うっかりさん笑
第9話(1)
パーカーが正しかったのね
どこかのコメントでバーカーって書かれてて、そのままバーカーって思っちゃってたわ笑
第7話(3)
聖女の誇り云々口にするなら絶賛聖女という存在に泥塗り続けてるアバズレを早く何とかしろ。
第7話(2)
平民とはいえ王族と血縁のある公爵家の令嬢が王子と接点があるのを理解出来ないとか・・・
王子に言われた通り常識覚えてこい。
第7話(1)
地味な令嬢が超絶美人に・・・なるわけねえだろボケ。
原作者も自分の実力に見合った作画担当でお似合い。
第6話(2)
水の槍(氷)
貫通してるのにすぐ消える氷と無傷な犬
突然空中に現れる土の壁
第13話(1)
まるで大金を誤●●されてしまった彼ようだ。
本来は自分のものではないものを手にしなければ。。
もちろん自業自得でもある
第14話(1)
最後の台詞。フラグというか、前振りというか。こんなの、この後絶対によきよきしちゃうよ~(>_<)
第13話(1)
私、聖女によきよきしたくない、地味にしなきゃ
でも、、髪ばさー(/ω・\)チラッ
でも、、元かれに似てるな|ω?)チラッ
第4話(4)
主人公の言動も行動が矛盾してるし、なんならシャインも契約解除しろよ。
お前とお前の契約者のせいで死にかけたんやぞ。
第4話(3)
口癖として言わせてるよきよきもそうだけどこれでコミカライズまで出来てるの逆にすごいと思う
第12話(3)
聖女喪失により魂が分裂した説
暗黒面によきよきした魂→教皇
残滓(よきよきな魂)→王子
第8話(2)
今回のよきよきは違和感なかった‥
第8話(1)
チョコボやないかーい!!
第11話(3)
あれ?また私、何かよきよきしちゃいました?(^^;
第11話(1)
隠そうとしても、これだけよきよきしたら分かる人にはよきよきしちゃうので、それなら早めに王家によきよきしたほうがよきよき
第2話(3)
よきよきがひたすら寒いな。
にしてもどいつもこいつも精霊側の好意で契約が成立してるのに偉そうやなぁ・・・
第2話(1)
ナチュラルにダブスタで笑う
第1話(3)
あの、作画的になんにも変わってないのに地味に変装って言われても・・・
髪型とか眼鏡とかソバカスとかなかったの?
第8話(2)
おいしくなぁれ??
おいしくなぁれ??
よきよき キュン??