一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!
一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!

漫画家。主な作品『パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき』(双葉社)
番外編②-(1)
これだけガッツリ関わってんのに覚えてない…だと?
第44話(2)
期待してますって目下が言う言葉じゃねーだろ
第44話(1)
全員が全員に何かしら隠してて、お互いに一切信用してないようにしか読めない。読んでて素直に楽しめないのは多分そのせい。
第43話(1)
全然別作品でも、実力以上の能力発揮で潰れてしまう前に追い出そうみたいな展開があったが、なんでそれで筋が通ると思えるのか?
第39話(3)
立てまくったフラグを回収するどころかさらにフラグを立てにくるとは
第33話(3)
迷宮孤児だから繋がりが〜の直後に、彼らは迷宮孤児じゃないって話を混ぜられると非常にわかりづらい
第31話(2)
戦い終わったんだから肩の剣抜いてからヒールかけろよ。
第31話(1)
ありがとうナルセーナとか言うてるから避けられるんだろ。バカなのか?マジで。
第30話(3)
喋ってる間に不意打ちでもええからとどめさせや
第30話(1)
リアルと言えばそうかも知れんが、この作品の登場人物はどいつもこいつも自信が凄いと言うか、驕りが凄いな。
第29話(2)
来なさい言うて結局お前から行くんか
第29話(1)
ん?ナルセーナとロナウドが指定関係って話あったっけ?
第28話(3)
このフェンリルが雷速とか嘘だろ
第28話(2)
この漫画って「言ったそばから反対の結果」ってパターンばっかりよね
第27話(2)
あんな大口開けてんのにFiiiiiってどっから声出てんねんwww
第27話(1)
毎回毎回必ず作画褒めてるヤツいるけど、作画もあんまり上手くはないで
第26話(3)
そこはお前、「GAAAAAA!」にしとけよ
第26話(1)
あんだけイチャコラ待ってくれた後で速過ぎるって言われてもな…
第25話(2)
雷速ちゃうんか!視認できた時点で遅いやろ!!作戦立て直す時間とかないやろ!!!
第25話(1)
危機や言うてんのにどんだけ悠長に喋っとんねん