一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!
一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!

漫画家。主な作品『パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき』(双葉社)
第9話(3)
あいつは欠陥治癒師じゃないとと言ってたのに掌返しすぎやん。気持ち悪いわ。受付嬢も気持ち悪い
第5話(3)
ヒールしか出来ないって言う事だけ見てそんな攻めれるこの世界の住人やば...
第5話(2)
主人公はなぜこの街の住人から嫌われているんだ? ギルド職員までもが事件を揉み消して無かった事にしてるし意味わからん...
第16話(1)
身体強化使いまくりやん?もう魔剣士とか名乗ったら?
第15話(2)
なんで全滅させなきゃいけないって使命感に囚われてんの?なんらかの命令受けてるよね。
第20話(1)
>>62
一応第18話(3)で主人公を迷宮都市から追い出す理由書かれてるよ
第3話(1)
稲妻の剣、もしかして受付嬢にも「財産奪って逃げた」「あいつは役立たず」って言いふらしてあんなにうざいやつになったのでは
第3話(1)
滅多な理由がないと抜けられないギルドって嫌だなぁ。
これ読んでると自分の命が危険に晒されても抜けられないって事でしょ?
第18話(1)
たった600歳でしわしわの老人になっちゃうのか。この世界のエルフはえらく短命なんだな。神の云々ってのが関係してるのかね?
第13話(1)
両思いなの?
第8話(1)
みじか
第20話(1)
>>62
元PTメンバーが欠陥治癒師って風潮しまくったからだったかと
で、ヒロインの女の子以外誰もPT組んでくれなかった
第19話(3)
行為:剣を振るう 結果:消し炭になる の間の過程を示すひとコマが欲しかったかも
入れたらいれたでグロい言われそうだが
第19話(2)
二転三転する状況を見せたいのか?
主要人物達が狂騒の如く振る舞うので何が何やら
テンパったGMのアドリブ対応みたい
第20話(1)
62よく覚えてないけど、戦えば強いのに、ヒーラーとして売り出してたから戦力外になって嫌われてたんじゃなかった?
第20話(1)
主人公って何でギルド職員から冒険者までみんなに嫌われてるんだっけ。久しぶりで忘れてもーたわ。
第8話(1)
FU?U!!
第6話(1)
RA?
第20話(1)
ここから作品の感想
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これで喧嘩終わり
第20話(1)
24も別に喧嘩は売ってないだろ…