公爵令嬢のシャーロットは騎士隊長であるキールとの結婚が決まり、天にも昇る気持ちでいた。
幸せな結婚生活を夢見るシャーロットだったが、キールから突然「貴女を愛することはできない」と言われてしまう。
親の愛を知らずに育ったキールは、愛がどういうものかわからない。だから、シャーロットを愛せないのだという。
そこでシャーロットは「それなら私が愛を教えて差し上げます!」と提案し――?
愛を知らない不器用な騎士と、愛情溢れる公爵令嬢とのじれキュンラブストーリー。
公爵令嬢のシャーロットは騎士隊長であるキールとの結婚が決まり、天にも昇る気持ちでいた。
幸せな結婚生活を夢見るシャーロットだったが、キールから突然「貴女を愛することはできない」と言われてしまう。
親の愛を知らずに育ったキールは、愛がどういうものかわからない。だから、シャーロットを愛せないのだという。
そこでシャーロットは「それなら私が愛を教えて差し上げます!」と提案し――?
愛を知らない不器用な騎士と、愛情溢れる公爵令嬢とのじれキュンラブストーリー。
第9話(3)
目の前で攫われた夫を助けに行く一途な妻カッケェ!!
でも狙われてるかも知れないんだから窓とカーテンは閉めておこうね?
第7話(3)
コレだけ不安なのは、キールの事を愛(相)してるからだな
第8話(1)
ここは妻の出番だ。
侍女や身の回りの世話と言う事で彼女を通じて外部の人入れるんだ!
第9話(2)
ん~縁切るよりも前に家臣達追い出して周りを味方で囲ってからにした方が良いと思うそれから縁切ろー父親に制裁加えるべきだわ
第9話(2)
父親との柵を断ち切ることもだが、自分の妻に対しても実害が出るのなら父親の関係者は末端まで一掃するしかないよね。
第9話(2)
あんたがどうにかなったらシャーロットが悲しむから絶対に生き残れよ
第9話(2)
別に北海の氷壁でもいいだろ。ただしシャーロットを残していったらアカン!!
第9話(2)
作中にあるようほとんどの使用人まで父親にべったりの間者みたいなもんだから、完全に縁切って使用人もばっさり解雇せなならん…
第9話(2)
しがらみから解き放たれても良いとから言うといて縁を切るのはちょっと…とかアンタの意見はどっち?
第9話(2)
別に国境の氷壁は続けても良くないか?国境の壁を溶かしたら妻も危ないんだよ。物語的に今後は実家に対する氷壁になりそうだけど
第8話(2)
仕える主が違うからって使用人無勢が館の主に任された雑用蔑ろにしていいわけはないわな
第9話(1)
不躾なやつやな。泥棒猫を値踏みに来たのに逆にされたな笑
逆のイメージって逆にどんな女性だと思ったんだよ苦笑
第9話(3)
2巻で完になってたし次で終わりか。
第9話(1)
庭師……お主、やはり只者ではなかったか……
第9話(1)
信頼する隊長の妻になった馬の骨を値踏みしようとしたのに一瞬で手玉に取られて可愛いね
第8話(3)
ひとまず私の頬を揉んで下さい…なんて可愛いかよ!wんでもって、お互いの頬を揉み合うなんて可愛いが過ぎるだろうよ!!!ww
第8話(3)
とりあえず、結婚しよ?
結婚すればウイングコンバインでも絆創合体でもパッチアップでも
うまぴょいでもナニでも問題無いさ~
第8話(3)
穴に棒を突っ込めばいいんだよ(笑)
第7話(3)
これ少女の方は「1人の女性」として扱って上げてるけど、兄の方は子供扱いというか無きもの判定っぽい?重罪やろ
第8話(3)
お互いの頬をもみ合う2人がかわいい