侯爵令嬢のメイアナは、魔術の名家の出ながら、時代遅れのルーン魔術しか使えない出来損ない。さらには、優秀な魔術師である姉にこき使われ、婚約者までも奪われてしまう不憫っぷりだった。そんなある日、メイアナのもとへやってきたのは、魔術の大天才・アレクトス王子で…。「メイアナ・フェレス…俺は君をスカウトしに来た」時代遅れのルーン魔術が国を救う!? 姉の出がらしと蔑まれてきたメイアナの、逆転劇が今始まる──!
侯爵令嬢のメイアナは、魔術の名家の出ながら、時代遅れのルーン魔術しか使えない出来損ない。さらには、優秀な魔術師である姉にこき使われ、婚約者までも奪われてしまう不憫っぷりだった。そんなある日、メイアナのもとへやってきたのは、魔術の大天才・アレクトス王子で…。「メイアナ・フェレス…俺は君をスカウトしに来た」時代遅れのルーン魔術が国を救う!? 姉の出がらしと蔑まれてきたメイアナの、逆転劇が今始まる──!
第4話(3)
封印でも解いたかと思った。しかしどこだ、王子の魂にとかか?
第3話(1)
仕事に行くだけなのにヒロインいちいち色ボケすぎる
この先もこんな感じならちょっと疲れる
第4話(3)
終わりそうな予感が…色々な意味で
第5話(2)
この扱いは辛いな
第4話(3)
魔神と対峙した時の感情を込めてルーンを刻みそれを読むってある意味苦痛を伴う行為。
よく耐えたよ。
第4話(3)
親のところに行くときは王子と一緒に行けよ…
逆らえない相手と行けばきっと有利になるはず。
第4話(3)
殿下といつも一緒に食事してんの?夫婦じゃん。
第4話(3)
口がきほん半開きなのが気になる( ??? )
第4話(3)
ルーン文字を読み上げるのに、魔力は使わないのかな?こんな沢山の文字では魔力が保たないんじゃ?
第4話(3)
魔神の悪い影響かもしれんしとりあえず消毒(比喩表現)でもしとけ
第2話(3)
絵はともかく演出が悪くてしらけることも
今後のセンス向上に期待して読む
頑張れ!
第4話(1)
処したい!!だが!なんで人目に付かない方に行くんだよ!!
第2話(2)
…まぁ物語なんだから当たり前なんだろうし、他の作品だと気にもならないんだろうけど…主人公マンセーな御都合主義が過ぎるわ
第2話(1)
No.5。ありがとう、その一言が私の気持ちの気付いていない部分を含めて全て代弁してくれた
まさにそれだわ
第3話(2)
慇懃無礼と言いたかったのかな?
丁寧過ぎるのはかえって無礼だみたいな?
第4話(1)
処す?
第4話(2)
昭和臭…舞台的にはもっと古いのですがね(笑)
第4話(2)
洞窟には物々しい護衛付けるのに、希少な古代文字学者には護衛は付けない世界。
第4話(2)
>26さん
ゴルゴ13に依頼するんですね!??
第4話(2)
消毒…いくら80年代の漫画だったとしても、その発言は恋人同士か婚約者でもないと使えないですが…。