侯爵令嬢のメイアナは、魔術の名家の出ながら、時代遅れのルーン魔術しか使えない出来損ない。さらには、優秀な魔術師である姉にこき使われ、婚約者までも奪われてしまう不憫っぷりだった。そんなある日、メイアナのもとへやってきたのは、魔術の大天才・アレクトス王子で…。「メイアナ・フェレス…俺は君をスカウトしに来た」時代遅れのルーン魔術が国を救う!? 姉の出がらしと蔑まれてきたメイアナの、逆転劇が今始まる──!
侯爵令嬢のメイアナは、魔術の名家の出ながら、時代遅れのルーン魔術しか使えない出来損ない。さらには、優秀な魔術師である姉にこき使われ、婚約者までも奪われてしまう不憫っぷりだった。そんなある日、メイアナのもとへやってきたのは、魔術の大天才・アレクトス王子で…。「メイアナ・フェレス…俺は君をスカウトしに来た」時代遅れのルーン魔術が国を救う!? 姉の出がらしと蔑まれてきたメイアナの、逆転劇が今始まる──!
第10話(2)
上のコマで殿下より後ろにいるから尚更前に押し出したように見えちゃうんだよねw
第10話(3)
この戦闘狂には厳しい躾が必要なようだ。全てが力勝負で決まるようだから物理的な躾でも問題ないよね?
第11話(2)
メイアナが咄嗟に設備や地形を活かして動いてるとこ、いいな?。シオンくんは水泳やろ?♪
第10話(3)
メイアナ・フェレス、狙い撃ちます!
第10話(3)
う~んこんな奴入れたらみんな危険だと思うけどいろんな意味で笑
第10話(3)
頭カチ割ったよ??
((( ;゚Д゚)))
君、いたんだ…
第10話(3)
そら対峙してる時によそみ誘発する声は出せないとはいえだ。一発ヘッドショットとはやりおるな。
第10話(3)
バーサーカーすぎる…
第10話(3)
あとは勇気だけだ!ったやつやなシオン。
第10話(3)
シオンくんただ腕が立つだけじゃなくてなんか別の力もあるのかなぁ。こんな狂犬このまま仲間にしたら危ないよ…
第10話(3)
うーん、戦う覚悟が無い人が、攻撃魔術使うのは止めた方が良いかと???後ろって一言言うべきだったかもね。危なかった。
第10話(3)
助けた人間殺しかかるとかクズだろ
ダルマにして放置しろ
強くなれなくなれなくて精神崩壊させるの見物エンドでたのまい
第10話(3)
これは仲間にしちゃダメなやつでしょ
第10話(3)
頭を狙うヒロインって珍しい!
普通は足とか腕だよね?
潔いし、覚悟ができてていい!!
第10話(3)
何か良からぬ薬でもやってんの?
第11話(2)
えっと…。これは雨降らして地固める、とでも言えば良いのかな?
第10話(3)
おーっ!待ってましたシオンくん!
第10話(2)
一緒に回避するために腰に手をやって抱きかかえたのが、盾にしてるように見える人が多いのにビックリ。
第2話(3)
本音がバンバンあふれてくる~!!
第6話(2)
でしゃばったからじゃないってことをわかってもらわないとまたやるよ