侯爵令嬢のメイアナは、魔術の名家の出ながら、時代遅れのルーン魔術しか使えない出来損ない。さらには、優秀な魔術師である姉にこき使われ、婚約者までも奪われてしまう不憫っぷりだった。そんなある日、メイアナのもとへやってきたのは、魔術の大天才・アレクトス王子で…。「メイアナ・フェレス…俺は君をスカウトしに来た」時代遅れのルーン魔術が国を救う!? 姉の出がらしと蔑まれてきたメイアナの、逆転劇が今始まる──!
侯爵令嬢のメイアナは、魔術の名家の出ながら、時代遅れのルーン魔術しか使えない出来損ない。さらには、優秀な魔術師である姉にこき使われ、婚約者までも奪われてしまう不憫っぷりだった。そんなある日、メイアナのもとへやってきたのは、魔術の大天才・アレクトス王子で…。「メイアナ・フェレス…俺は君をスカウトしに来た」時代遅れのルーン魔術が国を救う!? 姉の出がらしと蔑まれてきたメイアナの、逆転劇が今始まる──!
第9話(2)
メンバー出てきた時のやれない感よ(爆笑)
メイアナの心の声が段々遠慮無くなってきて草。
てかお姉ちゃんめちゃ睨むじゃん!
第9話(1)
扉バーンして登場するヤツに
陸なものはおらん。(笑)
第5話(3)
掌(表→裏→表)クルックルだなぁ。
第8話(3)
次のサムネでジリークじゃないのわかって
すぐ安心出来るの草。
第8話(2)
やっぱり殿下が咲かせたんだね。
蕾だった頃も蕾にしては膨らんでるけど…
ルーン魔術好きでそれなり自己肯定感あったのねw
第8話(1)
突然の口説きタイム?
まぁ殿下の目の前ではムリだもんね(笑)
第5話(2)
いじめの対象とイジメっ子ボス、日和見の傍観者がどちらにつくかの見本のような例だね。
第11話(1)
腑抜けた殿下では助けてくれないと思うんだけどな。
第7話(2)
聖剣出すと引っ込めるとで性格変わる?
第7話(1)
こ…こどもに何さす…っ((゚□゚;))
第6話(2)
魔神が…っ!!
封印されてるんだぞ…っ!!
1人で行って何かあったらどーすんじゃ!!
第2話(1)
姉の執務室に鞄おいてきて何かされないのかい?
第4話(2)
ジリーク良かったじゃん!
女にフラれたのダサいけど、お近づきになろうとしてた殿下とはお話しする機会に恵まれたじゃない!w
第4話(1)
殿下、もうちょっと早く…っ!!
巻き付いてる所を目撃して欲しかったな。
そしてセクハラ野郎を成敗して貰て。
キモキモキモ
第3話(3)
いやフラフラふらふら…
ジリーク、お前仕事せんの?暇か。w
第3話(2)
実務(魔法)は優秀でも書類仕事はまた別の話。てことかな?魔力も知力も優良って思われてたなら引く手数多も納得だったけどねw
第11話(1)
冷たい笑い方?どの辺がそーなの?と言うかこいつめっちゃめんどくさそうなので他の人探そうそうしよう笑
第11話(1)
仲間になったとしてもコイツは絶対に永遠に嫌いなまま
第11話(1)
三蔵法師が孫悟空を仲間にするくだりを思い出したわ
とりあえず頭に輪っかはめよう
第11話(1)
うーんドラゴンボールの戦闘シーンを模写したほうがいいような。。