竜殺しの名門ヴァルム公爵家の次男として生まれたカルは、生まれつき強大な魔力を持っていたが、その力を恐れた聖竜王に呪いをかけられ、呪文の詠唱を封じられた。
しかしカルは、その呪いに打ち勝つため、独学で失われた『無詠唱魔法』を習得していた。
十四歳の誕生日に父親にそのことを告げたカルだったが、信じてもらえず、逆に役立たずの嘘つきだと無人島に追放されてしまう。
偶然その島に身を隠していた冥竜王アルティナに拾われたカルは、『無詠唱魔法』なら人間には発音できない『竜魔法』を使えることに気付き、最強への道を歩みはじめる――
竜殺しの名門ヴァルム公爵家の次男として生まれたカルは、生まれつき強大な魔力を持っていたが、その力を恐れた聖竜王に呪いをかけられ、呪文の詠唱を封じられた。
しかしカルは、その呪いに打ち勝つため、独学で失われた『無詠唱魔法』を習得していた。
十四歳の誕生日に父親にそのことを告げたカルだったが、信じてもらえず、逆に役立たずの嘘つきだと無人島に追放されてしまう。
偶然その島に身を隠していた冥竜王アルティナに拾われたカルは、『無詠唱魔法』なら人間には発音できない『竜魔法』を使えることに気付き、最強への道を歩みはじめる――

第11話(1)
作者さん、主人公の見た目戻してくれんか…兄貴と似てて嫌いになる
第11話(3)
魔法発動に関係ないポーズで強力な風が出たww
第11話(3)
魔法撃った後ろ姿がぷりケツでよかった
第11話(1)
ネコミミ族。普通に水中行けるのか。お風呂好きな猫たまにいるけど、水中に顔つけて泳ぐ猫は聞いたことない
第9話(3)
この国にはエロ衣装の文化があるので仕方ないが、王女様とんでもない服を着ているな???外交上のトラップですかね?
第10話(3)
8Pより7Pのほうが古竜の叡智してる
第10話(3)
カルは元のほうが好き。
四ページ目2コマ目の猫達かわいいな。
第10話(3)
火の貝の勇者だった!?
第10話(2)
小さいのもオツだよ
第10話(3)
え、みんなちゃんと読んでコメントしてる?
意味分かってない人達多過ぎるんだけど大丈夫?
一回読み返そ?
第11話(1)
魅了?に見える。(笑)
第5話(2)
大周天とか知ってるとは、作者は中国武術経験者かな?安易に発勁とか書かないのが好感持てる。
第10話(3)
超野菜人…?
第10話(3)
圧縮魔法…
「火針(ファイアーニードル)と思ったか?火槍(ファイアーランス)だ」
とか
「火矢と思ったか?火柱だ」
とか
第10話(3)
なんか兄に似てきたな
第10話(3)
ニャ~………好き?
第10話(3)
ヵ……カル君が不良になっちまっただぁぁーーー!?
第10話(3)
肉食ったらサイヤ人になった件
第10話(3)
風邪の魔法は強いぞ
第10話(3)
毎回思うのはちゃんと読んでないよね?って感じのコメント
ブロキス戦で覚醒したカルの姿になっただけだと思うけど…