敗戦国のアルノーツは敵国に“聖女を嫁がせるように”と条件を提示され、第一王女のソニアを差し出した。
しかし、ソニアは妹の身代わりにされただけの、聖女の力を持たない偽聖女だった!
罪悪感に苛まれたソニアは夫となる敵国王弟シャルルに真実を告げ、自らの命と引き換えに祖国を許して欲しいと願うが「仮に聖女でなくても大切な花嫁を処罰する気はないよ」と優しく諭されてしまう。その言葉通り、いくら待っても処刑は行われず、むしろ妻として大切にされる日々。分不相応の幸せに戸惑うソニアだったが、偽聖女のはずのソニアが来てから敵国はどんどん豊かになっていき――?
敗戦国のアルノーツは敵国に“聖女を嫁がせるように”と条件を提示され、第一王女のソニアを差し出した。
しかし、ソニアは妹の身代わりにされただけの、聖女の力を持たない偽聖女だった!
罪悪感に苛まれたソニアは夫となる敵国王弟シャルルに真実を告げ、自らの命と引き換えに祖国を許して欲しいと願うが「仮に聖女でなくても大切な花嫁を処罰する気はないよ」と優しく諭されてしまう。その言葉通り、いくら待っても処刑は行われず、むしろ妻として大切にされる日々。分不相応の幸せに戸惑うソニアだったが、偽聖女のはずのソニアが来てから敵国はどんどん豊かになっていき――?



漫画家。「身代わりの落ちこぼれ生贄聖女は敵国王弟に溺愛される」(双葉社)
第5話(3)
ガマの油!!
第5話(3)
めでたしめでたし(故郷は滅べ
第4話(3)
お姉様以外のは効きが悪いんよ
第5話(3)
よく効く薬欲しいな~
第5話(3)
すごいきずぐすりをつかった
シャルルはかいふくした
第5話(1)
↓日本でも元は奉ってたがな、開拓に沿って狩られただけさ
第4話(2)
(¬_¬)燃えてるな
第5話(1)
>>20
いや。この世界の狼の上位種のフェンリル狼種の事だ。
日本はニホンオオカミを剥製にしてるだろ?こっちでは祀った。
第5話(2)
えっそんな事あんの...そりゃつらい...
第5話(2)
過剰回復というか過剰(成長等)促進の能力か?
コントロール出来れば癒しとは別に凄い重宝するけど、解明出来る天才?が必要
第5話(2)
先に動物で試したとしても、重大性はともかくトラウマになる事は変わらないじゃろ
第5話(2)
コントロールできるようにならないとだねぇ…
第5話(2)
動物から実験していくんだよ。上手く使えないのに、最初から人間で試すからトラウマになるのよ。
第5話(2)
いきなり人間に対して大きな癒しの力を使わせた親、ヤバイな。まず小動物とかで試そうや。
それだけ聖女の力は絶対なのか
第5話(2)
逆に兵器として利用されそうだけど……性格的に無理か
第5話(2)
過回復かな
第5話(2)
腐らせ、、、そりゃ怖いわな
第5話(2)
まぁ確かに、植物の様子を見る限り治し過ぎなんだろうな…植物だって水をあげすぎると根腐れするし。細胞も腐るんだろう。
第5話(2)
別作品で回復は奇跡ではなく、その人の治癒力の前借りだから多用してはいけないというのがあるからそんな設定があるのかな?
第5話(2)
そういう時は広範囲魔法にして、効果を薄めるんや!果汁だって濃すぎると飲みづらいやろ?