「大災害を防ぐ聖女」だと異世界召喚されたのに魔力がないことで追放されたハルは、ハルを召喚したことでリストラされながらも「ハルは間違いなく聖女だ!」と言い張る召喚師・ヴィクターと共に、この世界で生きる道を見つけていく。しかし大災害はその裏で静かに進行していて…。不本意な召喚から始まるラブ・ファンタジー
「大災害を防ぐ聖女」だと異世界召喚されたのに魔力がないことで追放されたハルは、ハルを召喚したことでリストラされながらも「ハルは間違いなく聖女だ!」と言い張る召喚師・ヴィクターと共に、この世界で生きる道を見つけていく。しかし大災害はその裏で静かに進行していて…。不本意な召喚から始まるラブ・ファンタジー

小説家。『ええ、召喚されて困っている聖女(仮)とは私のことです』(双葉社)/『手札が多めのビクトリア〜元工作員は人生をやり直し中〜』(KADOKAWA)/『砂漠の国の雨降らし姫 ~前世で処刑された魔法使いは農家の娘になりました~』(SBクリエイティブ)/ほか

漫画家、イラストレーター。『捨てられ聖女の異世界ごはん旅』(KADOKAWA)/「『王の菜園』の騎士と、『野菜』のお嬢様」(ホビージャパン)/『落ちこぼれ子竜の縁談』(Jパブリッシング)/ほか
第9話(1)
あぁ〜〜〜ラブの波導じゃ。ラブの波導に心が洗われる〜〜〜〜。
第8話(1)
冬場にパチっとしても痛くないものだけが彼女を利用しなさい。無効化と言えても、本当の意味で周りに効力が及ばないわけではない
第10話(3)
野菜と手紙だけが一方的に送りつけられるって、受け取る側としてはめっちゃ怖いw
第10話(3)
最後に、弟と和解するところまでが見たかった
第10話(1)
城に落ちるまえに、最初にハルに優しくしてくれた…実家が宿屋のあの子だけは逃がしたい
第9話(3)
皆、能天気すぎない?
第4話(3)
20年も前に仕事で訪れただけなのに、アウラの宿屋の名前ひとつでスっと思い出せるんだ
第3話(3)
そりゃ見ず知らずの子に「大丈夫ですか!?魔力座れたんじゃ無いですか!?」とか言われたらめちゃくちゃ怪しいやろ…
第10話(3)
駆け足な展開だったけど、きちんと完結していたので読んで良かったです。絵も魅力的なので次回作にも期待します
第3話(1)
なんというか、この漫画のキャラはみんな頭のネジ外れてるのかなぁ?
第6話(1)
あら?じゃないんだよ… 大声で騒いだ自分のせいではないか、と思ってほしい
第10話(3)
宰相を早めに始末すれば解決するお話だったな
第7話(2)
あの グロ゙でずよ゙ろ゙じぐね゙ の方法で居場所伝えてくれたんかな…。クロには申し訳ないけど聞く方は苦行やね。
第3話(1)
拉致、付きまとい、魔法攻撃、謝罪なし、生活能力なし
こいつ終わっとんな
第2話(1)
誘拐犯にキラキラされましても
まだヘイトから回復する要素一個もないよね?
第10話(3)
ラスト「彼方から」思い出した
第8話(2)
被害者顔してるけどポンコツ上司と同類なんだよなぁ
第8話(3)
あの悪い予言は上層部の阿呆どもが招いた人災に立ち向かったビジョンだったのかな?
第4話(3)
話が繋がっているようで繋がっていないので
何を見せられているんだ…という気持ちになる
第4話(1)
ここまで読んでもヴィクターの存在の意味がずっと解らなさ過ぎる
必要??