アリアは有能な錬成師だったが、腹違いの妹の陰謀で宮廷錬成師の座を追われてしまう。行く当てもなく森で途方に暮れていたアリアは、同じく錬成師を志していた旧友ユレンと再会する。そこでユレンが隣国の第三王子だと明かされ、誘われるがままに隣国へと移り住むことに!?隣国で宮廷錬成師として迎えられ、新たに出会った仲間たちとともに、難しい錬成に取り組み始めるが、突然何者かに命を狙われて――!?
アリアは有能な錬成師だったが、腹違いの妹の陰謀で宮廷錬成師の座を追われてしまう。行く当てもなく森で途方に暮れていたアリアは、同じく錬成師を志していた旧友ユレンと再会する。そこでユレンが隣国の第三王子だと明かされ、誘われるがままに隣国へと移り住むことに!?隣国で宮廷錬成師として迎えられ、新たに出会った仲間たちとともに、難しい錬成に取り組み始めるが、突然何者かに命を狙われて――!?
第4話(2)
他国の王子がどんな権限を持って
他国の錬成師に依頼しとんねん。
第9話(3)
盗賊ども忠誠心高いな
第2話(3)
もっとこう動かしてる感を…
もっとこう道具をちゃんと描いてくれないと…
何してるかさっぱりわからんのですよ!
第9話(1)
>>20
無い
5(2)で病死したとなってるけど命までは取らず追放に留めてたんだろう
第8話(3)
ずいぶん広範囲に散布
第7話(2)
>>4
殿下の妹は主人公のポーションで命を救われてるんだから一番無いだろ
展開雑すぎて断言出来ないとこはあるが…
第5話(2)
>>27
今度は他国の国王様から精力剤を依頼されるのか
第5話(2)
写真なのに首ふってる…そもそも写真あるのか
第5話(1)
まさかの雑すぎる展開
あ、最初からか
第4話(3)
暗殺がバレるから第二王子は毒の存在を公表することは出来ないかな
殺される前に国から逃げるレベルのことやってんのに呑気な
第8話(1)
食べても栄養にならず筋肉もつかないのか。
よく上体起こせるな
第10話(1)
毒を勧められてるときにする表情じゃない。
ぶっちゃけあまり作画力のない方なのか?今更か。
第7話(3)
赤髪の白雪姫のオビはヒロインを怖がらせたあともすんなり受け入れられてたけど、この作品のキャラはそうはいかないみたい?
第8話(1)
ナイフの下りは赤髪の白雪姫でヒロインが公爵の雇った男に弓矢で狙われていたのをオマージュしただけっぽい。つまり無策。
第7話(3)
赤髪の白雪姫との共通点、主人公の職業と王子との立ち位置、祖国の第二王子がイザナ似、マツヒデやオビ似の側近、主人公の制服
第7話(2)
なんかに似てると思ったら「赤髪の白雪姫」か。
第10話(1)
コイツを斬ればいいんじゃね?
第10話(2)
妹は叩き潰せ
第10話(1)
完結…打ち切り?
だから展開が投げやり?
第10話(1)
なんと!ほぼバストショットの漫画だった。
作画ガチャハズレだよねー。原作者さんに同情する。