アリアは有能な錬成師だったが、腹違いの妹の陰謀で宮廷錬成師の座を追われてしまう。行く当てもなく森で途方に暮れていたアリアは、同じく錬成師を志していた旧友ユレンと再会する。そこでユレンが隣国の第三王子だと明かされ、誘われるがままに隣国へと移り住むことに!?隣国で宮廷錬成師として迎えられ、新たに出会った仲間たちとともに、難しい錬成に取り組み始めるが、突然何者かに命を狙われて――!?
アリアは有能な錬成師だったが、腹違いの妹の陰謀で宮廷錬成師の座を追われてしまう。行く当てもなく森で途方に暮れていたアリアは、同じく錬成師を志していた旧友ユレンと再会する。そこでユレンが隣国の第三王子だと明かされ、誘われるがままに隣国へと移り住むことに!?隣国で宮廷錬成師として迎えられ、新たに出会った仲間たちとともに、難しい錬成に取り組み始めるが、突然何者かに命を狙われて――!?
第10話(2)
解毒間に合ったもようです
第10話(3)
元王子へのざまぁは素晴らしい仕置きでした
私も最後もう1ページ欲しかったです。笑顔とか
第10話(3)
前に進めたかな・・・流されるままどうしてこんなところでにって感じですけど。
第10話(3)
元ダメ王子の処罰としては妥当かな?
牢獄で一人ぼっちで誰とも会うことも喋ることもできず、暇つぶしもできず狂い死ぬがよい!
第10話(3)
さすがに短すぎじゃない?
第10話(3)
これも打ち切りかーい。もう少しマリーのアトリエ的な展開に持ち込めば売れる可能性はあったんじゃないかな。惜しい。
第10話(3)
最後にあと1ページ主人公あたりのイラストが欲しかったかな
ラストコマが妹だ、だからか余計に物足りなさを感じる
第10話(3)
最後のページが抜けている訳ではないのだよね?
第10話(3)
犯罪犯した元王子への断罪で牢獄で餓死はキツい。恐らく1週間くらいで発狂か自裁。
完走お疲れ様でした。
第10話(3)
なんかちょっと足りないなぁ
第10話(3)
錬成師の能力序盤の方でしかあんまり描写されなかったのが残念でした
物語の方重視の作品だったのかな
第4話(1)
誰が何をしてどうなったんだ?
第3話(3)
クマ頭からカブリですか?美味しく頂きますね
第3話(2)
髪の毛黒にするとかメッシュにするとかさぁ
顔の描きわけできないんなら区別出来るように工夫して?
自分だけわかってもダメ!
第8話(1)
人物の区別がつかない?
表情も同じだし……辛い
けど、話が面白そうだから読みたい……でも辛い
第10話(3)
特に幸せなセカンドライフが始まったようには思わなかったわ
第1話(3)
でも顔だけは妹の方が可愛い
第3話(2)
もうちょい背景の描写を書き込んだ方がいいかと。
背景って何気にセリフと同じくらい重要な要素
第2話(3)
装置を起動した描写があまりにも弱すぎると思う…。
こういう所でメリハリがないと平坦な作品になる
第10話(3)
あっさりな終わり、少し物足りない感じかな