アリアは有能な錬成師だったが、腹違いの妹の陰謀で宮廷錬成師の座を追われてしまう。行く当てもなく森で途方に暮れていたアリアは、同じく錬成師を志していた旧友ユレンと再会する。そこでユレンが隣国の第三王子だと明かされ、誘われるがままに隣国へと移り住むことに!?隣国で宮廷錬成師として迎えられ、新たに出会った仲間たちとともに、難しい錬成に取り組み始めるが、突然何者かに命を狙われて――!?
アリアは有能な錬成師だったが、腹違いの妹の陰謀で宮廷錬成師の座を追われてしまう。行く当てもなく森で途方に暮れていたアリアは、同じく錬成師を志していた旧友ユレンと再会する。そこでユレンが隣国の第三王子だと明かされ、誘われるがままに隣国へと移り住むことに!?隣国で宮廷錬成師として迎えられ、新たに出会った仲間たちとともに、難しい錬成に取り組み始めるが、突然何者かに命を狙われて――!?
第7話(2)
こいつら主人公を妹君の命の恩人と言う事を理解して話ししてる?
第7話(1)
ナイフ所持で不審者扱い大作戦?凄い根気のいる作戦やな笑あとヒロインの考察力の無さよ、公爵ならもっとストレートに来るわ。
第6話(3)
なぜ隠すのか?相談できる相手いるのに…前から進歩してないやん。悪化させてから火消ししてもらうのがかまってちゃん気質…
第6話(1)
慣れとは恐ろしいもので…投擲されるのも3度目なら悲鳴すら無しか…あ、最初からか笑お便りはナイフでなく郵便でお願いします。
第5話(3)
ナイフってどこまで接近許してんや苦笑
前の王子の刺客らしきやつの件もありガードしとけよ。
第5話(2)
え?なんちゃっても関わってた?顔がくりそつで錬金術師やからパクられた?でも主人公の迂闊さは霧散したわけでは無いけど…。
第4話(3)
主人公らしからぬ軽率っぷりやな…これ他の作品なら主人公のモブ友人が引っかかるやつやん。犯罪者よこれ。
第4話(2)
もはや、がうがうでなくがばがばな展開。堂々と毒作らせたり、暗殺を疑われて怒りもせず…薬を取り扱う作品はこうなりがちなの?
第4話(1)
お子様が初めての狩りをするんじゃあるまいし近過ぎ笑
とりあえず隣国の王子に迷惑掛けたらあかんから連れ帰りますね的な茶番?
第3話(3)
回収って言うてる時点でそこに愛は無いな
第3話(2)
バレテーラ殿下参上、呼びに来るんだろなぁ
第3話(1)
そもそも妹は何で難病に?ポーションで治ったなら呪いじやないにしてもそこの分析必要じゃね?
第2話(3)
おい妹よ、あっさり諦めるな!あがけよ??粗悪品のレシピをこしらえるとか、姉を悪者に仕立て上げるとかやるべき事をしなさい笑
第2話(2)
姉好機到来、妹最初のザマァ到来笑
参考書に量産方法載ってたら良いな、載ってても理解できねーし何ページ目かも分からんか笑笑
第1話(3)
妹よ…お前は参考書を購入して賢くなったつもりになるタイプやな…その考えに至る時点でできない子確定なんだよ
第10話(2)
妹の改心が唐突過ぎる
第4話(1)
王子の癖に護衛連れずに外出とか問題行動過ぎる
第1話(3)
仮に研究成果から同じ物作ることは出来ても新しい物生み出せないなら横取りできる様に手元に置いとくべきなのになぁ
第1話(3)
ビックリするくらい他作品と同じ展開なんだけど…
こんなのが書きたくて漫画家になったのかな…?
第10話(1)
追放されてしばらく経つはずなのに髪の毛サラサラだね…
このハ゛カ女は「毒つくります」とか言いそうだし…