異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

投稿順
/
いいね順

第3話(2)

やべぇ敵出そうわくわくする~主人公が早く無双してくれるの待ってるwww

2021年11月20日

第3話(1)

自信持ったらすごいんだろうけど…主人公頑張れ~応援するぞ~

2021年11月20日

第4話(1)

面白すぎる!早く次を読みたくてつらい(=゚ω゚)

2021年11月19日

第4話(1)

ああああ待ち遠しい!!!!

2021年11月19日

第2話(3)

>>43 お前らと違う考え方できる俺カッケーって思ってそう。

2021年11月19日

第3話(2)

目隠しした時、胸でも突き出せば良いのに
それ

2021年11月18日

第4話(1)

続きが早く見たい!

2021年11月18日

第3話(2)

手は尻に行くかと思ったが、ラッキースケベが存在しない作品か
ところで、手つなぎより肩の方が親密っぽくない?

2021年11月18日

第3話(1)

最初の茶番すきよwww

2021年11月18日

第2話(3)

14→「極黒のブリュンヒルデ」て草

2021年11月18日

第3話(3)

>>4
この作品のタイトル的に、気付いたら最終回になってしまうんでは……

2021年11月18日

第3話(2)

>>14
脳内で何が繰り広げられているか見たいなw

2021年11月18日

第3話(3)

俺、こういう主人公、大好きだ

2021年11月18日

第4話(1)

くっ、もどかしい!
次の更新いつだろう?

2021年11月18日

第3話(2)

一話冒頭には数ヶ月前って書いてあるから、辻褄合わないような?

2021年11月18日

第3話(2)

いつも見守ってる人目の前にいるはずなのに後ろに何か感じるのか

2021年11月18日

第4話(1)

電話が火炎放射器より劣る…だと?

2021年11月18日

第3話(1)

>>23
無自覚ネタバレかなんかじゃね

2021年11月18日

第3話(2)

リトさんならおっぱい揉んでたはずさ

2021年11月18日

第2話(3)

>>37 この辺の読者は、この手のろくでなしを力で見下せるザマァ大好きな癖に、効きもしない道徳念仏唱える不思議。

2021年11月18日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 1255
  5. 1256
  6. 1257
  7. 1258
  8. 1259
  9. 1260
  10. 1261
  11. ...
  12. 1274
  13. 1275
アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。