異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

投稿順
/
いいね順

第3話(3)

既に価値がある

2021年12月02日

第3話(3)

探索能力の高さはもう十分理解された。
今度はバフの能力の裁定だな。

2021年12月02日

第3話(3)

カミラさんにももう相当信用されてるね

2021年12月02日

第3話(3)

>>39
集団で移動する場合、解除・無力化が難しい奴は被害が出ないようにフル装備タンクが処理。
地雷処理と同じだな。

2021年12月02日

第4話(2)

後で「凄いよお前!」おじさんや!

2021年12月02日

第3話(3)

>>39
索敵で凄いんだから外す技術が進歩してなくて当たり前では?

2021年12月02日

第3話(3)

盗賊系がトラップ外すのではなく、盾持ちがかかってトラップクリアですとか色々ずれてるな。

2021年12月02日

第3話(3)

虐げられたら卑屈にもなるだろ。まして全員に演説なんて無理。コミュ力低い私にはよくわかるぞ。

2021年12月02日

第4話(2)

俺は強化が好きじゃない(君がどうしてもって言うなら仕方ないけどな!)

2021年12月02日

第2話(3)

>>46 一定条件と満たしてある年齢に達したら常時賢者になれるぜ

2021年12月02日

第3話(3)

>>34
それは通称漢解除ってヤツをやる時だけだw

2021年12月02日

第4話(2)

じゃあお前だけタヒれ

2021年12月02日

第3話(3)

接客業のクレーマーが何時にくるか索敵してほしい。先回りでトイレいくから。

2021年12月02日

第4話(2)

こういう世界だと熟練者ほど強化魔法嫌う人居そう
今までの感覚が変わる的な?

2021年12月02日

第3話(3)

道中の最前線は盗賊とか索敵でいいと思うよ
タンク職はその次ぐらいには居るべきだろうけれど

2021年12月02日

第4話(2)

でたでた、こういう面倒臭い奴ww

2021年12月02日

第3話(3)

タンクが一番前にいないのは何故?
前にいてトラップ等防ぐ役割では?

2021年12月02日

第4話(2)

あぁ…
あのおっさん終わったな

2021年12月02日

第3話(3)

ハイデマリーめちゃくちゃ良い子…主人公にムカついてる人いるけどあのパーティーメンバーならこうなるわな…。

2021年12月02日

第2話(3)

賢者って希少職なんかまぁ俺も一時的にしかなれないからずっと賢者モードなのが珍しいのか

2021年12月02日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 1252
  5. 1253
  6. 1254
  7. 1255
  8. 1256
  9. 1257
  10. 1258
  11. ...
  12. 1274
  13. 1275
アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。