「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?
「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?
第6話(2)
気の毒な頭の病を患ってんのな、王子。
でもさ、それはそうとしても、キスはないわ?_?
第6話(2)
おお、キスをあえてさせてやるって。なんかかっこいいな
第6話(2)
あぁ……傷付ける方は覚えてないってのわかるなぁ……傷付いた方はめっちゃ覚えてるんだよ!!!
第7話(1)
あーあ、よりにもよって女の子の顔にキズを付けるなんて…
第6話(2)
きっとざまぁされてハッピーエンドなんだろうけど、モラハラの教科書に載せたいぐらいの綺麗なモラハラで読んでて胃が痛い
第3話(2)
自分で自分の首絞めてる王子に草w
第6話(2)
王子は軽口のつもりでも、立場的に軽口にならないってわからないのか?アホなアイドルや政治家みたいだな。
第3話(2)
この王子、普通に失礼
第6話(2)
えぇ…普通に引いてるんやが…
ここからどうなってくんやこれ…
キスすりゃしまいよってどんなけうぬぼれてんの?
第7話(1)
こんなのが王子なら、即位した先の国民の運命が目に見えるな。全力で逃げよう!
第6話(2)
前は独りだったし、なめられるよ。他の人に?言ってたからって訳は、婚約解消にはまだ弱い。主人公の気持ちが外へ向いたのも事実
第7話(1)
女に手をあげるのまじで最低過ぎてこの子も可哀想になってきたな
第3話(2)
アーネスト様色々カッコ悪いなあ
第6話(2)
王家に公爵からいうのは、厳しいでしょ?
証拠とか後ろ盾とかないの?
第6話(2)
アーネストが心の底からトリシァをナメてる事が、
遂にハッキリしたね。
無自覚だとしてももう関係ない。
ここからは戦争だ。
第5話(3)
カインって王位継承権があるっぽい?
第6話(2)
なので、このままだと父親も素直に首肯はできない
そうなると泣き寝入りするか相手にミスを誘発させるかの何方かになると推測
第6話(2)
公式にはまだ何も変わってなかったのか
第6話(2)
短期間で決定的な証拠を用意しないと王家と溝を作ってしまう。しかもトリシャの不評が学園に蔓延しているので家に不利な形で
第6話(2)
「父親頑張れ」的なコメントは有りますが、以前から証拠を集めていたなら兎も角、父親の態度的に証拠集めしてないので急には無理