面白さモンスター級のラノベ漫画・コミック・小説サイト がうがうモンスター+【毎日無料】

異世界作品

「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?

「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?

評価・応援コメント(全10367件)

投稿順
/
いいね順

第2話(1)

読者一同「ギロッ!!!!」

2022年01月31日

第1話(3)

ふしゃーーっっっ!
これ以上主人公を傷つけないで…!!

2022年01月31日

第6話(2)

よく馬車の中で落ち着いてられたな、、
気持ち悪くなっちゃうだろうに

2022年01月30日

第6話(2)

言った覚えも無い誰も本気にしない様な軽口が婚約者の耳に入るなんて、不思議な話もあるもんだ
本格的に頭イカれてるぜコイツ

2022年01月30日

第6話(2)

お父さんマトモであってくれ頼むうううううう

2022年01月30日

第6話(3)

ここまで来てこういう親でてくるとほんと胸糞すぎて
ゆるい終わり方じゃ納得できない。
父親もろとも地に堕ちろ!

2022年01月28日

第6話(3)

ここまで来てこういう父親でてくると
生ぬるい終わり方じゃ納得でなきない。
王子も父親も苦しんで地に堕ちろ!

2022年01月28日

第2話(3)

ママンにつげ口かい?どうしようもないな~この王子!

2022年01月27日

第4話(2)

ご友人の2人がいると(作品の空気的にも)救われてる感じするな

2022年01月27日

第6話(2)

望まぬキスの後に、この対応はイケメンすぎる…??
早くこんな男捨てられるといいなぁ??

2022年01月25日

第7話(1)

素直に「じゃあなんで…」って聞き分けられるのおかしいだろ、今までのキチ描写はなんだったのか。原作者さん人間知らなすぎでは

2022年01月25日

第7話(1)

卑怯なだけではなくDV野郎だった。ヒロインも思ってるよりメンタルDV被害うけてんだろうな。

2022年01月24日

第3話(2)

お前こそどういうつもりだよ!いやビアトリスが解説してくれたけども。

2022年01月24日

第5話(1)

ずっと思ってたんだけど、何でアドラーだけスカート短いの?他の皆はロングスカートなのに1人だけミニスカで変だな

2022年01月24日

第3話(2)

コメ欄数で皆いきり立ってることがわかって安心したw

2022年01月24日

第6話(2)

キスのシーン見て数秒は怒り狂ったけど「気がお済みですか?」がざまぁすぎて( ?-? )スンってなった。笑

2022年01月24日

第6話(2)

いや、でも現実にこういう人結構いるよね

2022年01月23日

第6話(2)

キモイのは大前提として、キスされて気がお済みですか?がもうほんとに感情のないのが伝わっていいなと思いました(小並感)

2022年01月23日

第6話(2)

よくこんな気持ち悪いやつのキッス我慢したな

2022年01月23日

第6話(3)

見る目のある人は、自分では言わないと思うのだけどなぁ

2022年01月22日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 461
  5. 462
  6. 463
  7. 464
  8. 465
  9. 466
  10. 467
  11. ...
  12. 518
  13. 519
最遠エト

最遠エト

漫画家。主な作品『関係改善をあきらめて距離をおいたら、塩対応だった婚約者が絡んでくるようになりました』(双葉社)

雨野六月

雨野六月

小説家。主な作品『関係改善をあきらめて距離をおいたら、塩対応だった婚約者が絡んでくるようになりました』(双葉社)