「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?
「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?
第5話(1)
言いがかりで人を貶めるんだから、返される事も考えるべきだよね
第4話(3)
これで成績優秀になったら、また絡まれるだろ。
まあ、成績落としてた原因がなくなり、集中出来る環境整えば成果は出るけど。
第4話(1)
普通に拒絶されます。
問題なし。
第3話(2)
勘違い野郎が甘えるのも大概にしろ。
そんな所だよね。
第3話(1)
気にする必要なんもないだろ。
第2話(3)
茶番劇。
うざい。
第10話(1)
!?
第9話(3)
殿下に文句言ってる人って自分の幼少期棚に上げてる気がする。殿下の幼少期と同じ時期の自分の立場になって考えてみればいいのに
第9話(3)
自分が傷ついたからって人を傷つけていい理由にはならない。結局自分の自尊心を守るために彼女を傷つけて利用しただけじゃん。
第9話(2)
環境が悪いのは同情する、でもそこから女性を蔑み手を上げるようにまでなったのは本人が選んだ道だよ。
第9話(1)
よかったー!!アプリで読むと細切れだから王子への嫌悪が募りすぎて読むの辛かったけど、まとめて読んだらきっといいだろうな!
第8話(2)
激昂して 人前で 我を忘れて 婚約者を 殴る って、すべての文節が人として終わってるけど、ビアトリスかっこいいよ。
第7話(3)
死者???って幽霊なのかとめっちゃ混乱してしまった笑 王子だったのね
第7話(2)
きもい本当に無理消えてほしい早くザマァされろ
第7話(1)
悪役令嬢モノには珍しくバカとか短絡的なだけでなく本気のモラハラDV男…読むのつらすぎる本当に早く消えてくれ
第6話(2)
キモいキモいキモいキモすぎる早く消えてくれ??
第7話(3)
ビアトリスは第一王子に触れられてるみたいだし…と考えた結果。
病死したと見せかけてずっと隠れてたパターンだね!
第10話(1)
カインよりアーネストの方が歪んでて好きだし共感できる
第5話(3)
殿下がキモくて人間として終わってるだけなのに、「仲直り」とかベアトリスが機嫌損ねてる言い方してくるメガネもほんとクソだな
第5話(2)
アーネストきもい 声聞いただけで悪寒走る人のことやつれた?とか心配してあげるなんてお人好しすぎて生きていけないよ