「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第18話(3)
結局逃してんじゃん
第18話(3)
その口汚さは勇者にあるまじきだとは思うけどなぁ
第6話(2)
盾ちゃんT^Tとってもいい子だぁ・・・でもやっぱり原因クズだと気付いてない・・・
第6話(1)
ミイヤは鍛錬して強かったクズが好きだったんだな
第5話(2)
無理だろ。白魔道士一人居ないだけで凄い弱くなる勇者パーティーは。
第3話(1)
あんなパーティー追い出されて(抜け出せて)良かったな、ロイド。
第2話(2)
人を見る目が無くてよく勇者になれたな
第2話(1)
比較対照があの師匠じゃそういう発言になるよな
第1話(3)
ロイド1人の力で勇者パーティーが成立してたんじゃなかろうか
第1話(2)
ある意味ロイドも良くないな。前のパーティーメンバーにバフ掛けるときにちゃんとその事を説明してなかった結果なんじゃないか。
第8話(3)
癒術ですね、わかります!
第7話(3)
まさか人1人担いできたんか...
第5話(1)
うーーーーーーんあっそうだ!みんなで悪役倒そう!え?どうやってあの中に入るかって?そりゃどら○えもんの絵本入り込み靴さ
第4話(3)
お師匠様すっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっご
第4話(3)
MPパサーがあるのにMP回復アイテムはないの?
ベテラン冒険者なら回復アイテムはひととおり用意しとくよね
第2話(2)
白魔道士が居ないと急に弱くなっても認めない世界一雑魚パーティー
第1話(2)
勇者パーティー自分達の実力だと思ってバフ気付かなかったんだな
第6話(2)
キャラの強さ設定gbgbやん…
第2話(3)
収納魔法が珍しいならタンクの大盾はどこに持っているんだろう?
街では宿に置きっぱとか?
第4話(3)
主人公の自己評価が低すぎるのはアレだが女の子たちが可愛いのでとりあえず読み続ける。シリカめっちゃ好み