「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第11話(1)
40代?余裕だよ。自分より年下なんで。
第14話(2)
でも先に実力見てから行くべきだよなぁ
スライム弱くても他の群れに遭遇したら、自分も守りに向かない弓だから危険だし
第9話(3)
謙虚過ぎは嫌味になるがロイドは天然だもんな。ロイドの支援魔法がどれだけ凄いのか、普通はできないって誰か教えてあげないと。
第9話(2)
「騎士団も謝りに来ないし」←うわー...凄い神経してんな。ここまでくると逆に清々しいわ。
第18話(3)
町「解せぬ」
第9話(1)
前の勇者パーティーでは、まあ、ロイドが無言で支援魔法行使してたのが諸悪の根源だろうな。
第8話(2)
微力だが譲渡する...多分ロイドの微力でクレハの魔力満タンになって溢れそう。
なんか第7王子のとんでも魔力量思い出した。
第8話(1)
ロイドの無自覚加減もここまでくると大概だな。
第18話(3)
でこの作品の主人公ってだれでしたっけ??
第18話(3)
え? 何で街を氷漬けに? 探知とは?
第18話(3)
長すぎてもうこの戦いの意味とかその前の流れ全部忘れたわ。その割にバトルでテンション上がらんし。爽快感皆無
第10話(2)
アッ師匠より強いの?
第18話(3)
逃さん!→街を凍らせる→死んでないだろうな?
って…文脈が迷子。魅せるために話が犠牲になっててイマイチすごさも伝わらない
第5話(3)
勇者は、『国民ども』なんて言ってるあたり本物のクズだな。
第18話(3)
1ページ目の「氏にさらせ!!」だけ牙神幻十郎で脳内再生されて笑ってしまう
第8話(2)
未来はおそらくこうなる 勇者 「こ、こんなはずじゃ・・・」
第19話(2)
慣れているとは言ったが……
何もしない……
第19話(2)
慣れてるとは言ったが…
何もしないでおこう…
第19話(2)
無茶振り師匠かわいい
第7話(3)
フハハハハハ!勇者!貴様の出番はないぞ!