ズバ抜けた防御力を持つジークは魔物のヘイトを一身に集め、パーティーに貢献していた。しかし、攻撃重視のリーダーはジークの働きに気がつかず、追放を言い渡す。ジークが抜けた途端、クエストの失敗が続き……。一方のジークは王都の門番に就職。持前の防御力の高さで、瞬く間に分隊長に昇格。部下についた無防備な巨乳剣士、セクハラ好きの怪力女、ヤンデレ気質の弓使い、彼女らとともに周囲から絶大な信頼を集める存在に!「小説家になろう」発ハードボイルドファンタジー待望のコミカライズ!
ズバ抜けた防御力を持つジークは魔物のヘイトを一身に集め、パーティーに貢献していた。しかし、攻撃重視のリーダーはジークの働きに気がつかず、追放を言い渡す。ジークが抜けた途端、クエストの失敗が続き……。一方のジークは王都の門番に就職。持前の防御力の高さで、瞬く間に分隊長に昇格。部下についた無防備な巨乳剣士、セクハラ好きの怪力女、ヤンデレ気質の弓使い、彼女らとともに周囲から絶大な信頼を集める存在に!「小説家になろう」発ハードボイルドファンタジー待望のコミカライズ!

小説家。主な作品「その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~」(双葉社)「貞操逆転世界で唯一の男騎士の俺、女騎士学園に入学したらなぜか英雄扱いされた ~絶倫スキルでハーレム無双~」(双葉社)

イラストレーター。主な作品『その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~』『ダンジョンで戦い続けて20年の童貞勇者、地上に戻ったら男女比1:1000の世界だった』(双葉社)
第43話(3)
衛兵のみんな、よくやった!!
第44話(1)
スライムにも劣る程度の統制力しかなかった⋯ってのが、理念だけご立派なレオ団長(笑)に対する最大の皮肉になってて面白い
第43話(3)
レオが何でここまで不快感が強いのかって考えてみたら、ブラック企業の社長そのものなんよなムーヴが
第11話(1)
受付嬢いい子だから生き残ってほしいね…
第44話(1)
レオは四肢前欠損でええやろ
第43話(2)
他人より自分もしくは家族が大切に決まってる
第43話(1)
人それぞれやり方がある。己を律する者も居れば、他者を慮る者や、泥臭いと言われる様なやり方だってあったっておかしくは無いよ
第44話(1)
ここで過ちを認めて改心できるかな?
第43話(2)
ブラック企業じゃのう
第44話(1)
娯楽抜きで睡眠時間を極限まで減らしてんだからそら寝るわ
第43話(3)
限界だ辞めるって言ったら罵倒したから○すってお前…レオお前ホントさぁ…
第43話(2)
自分のことを顧みもせずただただ他人を怠慢卑怯屑と罵る上司とか誰がついていくねん
第43話(2)
俺ァ馬鹿だからよく分かんねえけどよォ…除名ってェのはそこに居たいと思ってる奴に効く脅しじゃあねェのか?
第43話(2)
警備は24時間かつ突発的に起きるのが普通なので、ならば上司らしく何かあればいつでも呼び出せば良いと思うんだよね。
第43話(2)
そろそろ単純なことに気が付かんのかねこの理想ダルマ。人間一人手足は2本ずつしかないんやで。
第43話(2)
ついていけないと言われた返事が脅し…。早く自分が上に立つ器じゃないって自覚しろよ。組織内における問題解決能力ゼロやんけ。
第43話(2)
負けたら言うこと聞けよって、最初から勝負する意味が微塵もないだろw
第43話(3)
レオを慕ってた奴は当然まだ残ってんだろうな?あんなにレオの信念に共感してたんだから
第43話(2)
最終的に一人でやってろとなるパターンだな
第44話(1)
証明するのは僕の正義?民を守ることでは無いのか?