ズバ抜けた防御力を持つジークは魔物のヘイトを一身に集め、パーティーに貢献していた。しかし、攻撃重視のリーダーはジークの働きに気がつかず、追放を言い渡す。ジークが抜けた途端、クエストの失敗が続き……。一方のジークは王都の門番に就職。持前の防御力の高さで、瞬く間に分隊長に昇格。部下についた無防備な巨乳剣士、セクハラ好きの怪力女、ヤンデレ気質の弓使い、彼女らとともに周囲から絶大な信頼を集める存在に!「小説家になろう」発ハードボイルドファンタジー待望のコミカライズ!
ズバ抜けた防御力を持つジークは魔物のヘイトを一身に集め、パーティーに貢献していた。しかし、攻撃重視のリーダーはジークの働きに気がつかず、追放を言い渡す。ジークが抜けた途端、クエストの失敗が続き……。一方のジークは王都の門番に就職。持前の防御力の高さで、瞬く間に分隊長に昇格。部下についた無防備な巨乳剣士、セクハラ好きの怪力女、ヤンデレ気質の弓使い、彼女らとともに周囲から絶大な信頼を集める存在に!「小説家になろう」発ハードボイルドファンタジー待望のコミカライズ!

小説家。主な作品「その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~」(双葉社)「貞操逆転世界で唯一の男騎士の俺、女騎士学園に入学したらなぜか英雄扱いされた ~絶倫スキルでハーレム無双~」(双葉社)

イラストレーター。主な作品『その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~』『ダンジョンで戦い続けて20年の童貞勇者、地上に戻ったら男女比1:1000の世界だった』(双葉社)
第13話(1)
いつの間にか許されたことになってるヤツにマスコットは無理だ
ボクっ娘最高!
第3話(3)
この圧倒的高速展開すき。テンポいいねぇ
第11話(3)
引き伸ばしせず次の話で一方的に蹂躙して処して欲しい。この手のキャラの背景とか興味ないし街を潰して受付嬢やった罪は重い
第13話(1)
俺たちのモヤモヤをマスコットが代弁してくれた
第6話(1)
何か着れば良いのでは
宗教上の理由か何か?
第12話(2)
元には戻れないけど
今ならまだ引き返せるかもよ?
ただ引き返したとしても仲間は残ってないよ
第5話(3)
補充出来ていないのであれば入団試験を行っていて良いのか?
第12話(2)
圧倒的硬さの暴力岩とかそういうレベルじゃねぇな
第11話(3)
アイネクライネナハトムジークってあるけど名前と関係あるんかね(今更)
第5話(2)
時々間違えていて触ってしまうな
第12話(2)
満足したか?の時のジークの顔。ナハト闇落ちの理由の集約に思える。全て見透かしてますみたいな。ジークが悪い気がしてきた。
第12話(2)
ネトゲにもいるな、強くなると協力の楽しさを忘れるやつ…
第13話(1)
面白いなぁー
第12話(2)
自分の力で成り上がっていると勘違いし、反して周りは主人公を評価していた時点で袂をわかっていたら結末は違ったかもな
第12話(2)
>>57
無双=チートとか頭悪いのかな。それともなろうの見すぎかな
第12話(2)
防御力9999の拳。
第12話(1)
アイアンターゲットスゲェ。距離も数も無視か。
第4話(2)
ツケと借金と前借り なのであろう
第12話(2)
2ページ目で「ナハト」「ジーク」
ってつづけて呼ぶから
頭の中でアイネクライネナハトムジーク
演奏始まったわ
第5話(3)
空を飛べるなら上から内部に骸骨落とせば1発だと思ってしまった。