面白さモンスター級のラノベ漫画・コミック・小説サイト がうがうモンスター+【毎日無料】

異世界作品

ズバ抜けた防御力を持つジークは魔物のヘイトを一身に集め、パーティーに貢献していた。しかし、攻撃重視のリーダーはジークの働きに気がつかず、追放を言い渡す。ジークが抜けた途端、クエストの失敗が続き……。一方のジークは王都の門番に就職。持前の防御力の高さで、瞬く間に分隊長に昇格。部下についた無防備な巨乳剣士、セクハラ好きの怪力女、ヤンデレ気質の弓使い、彼女らとともに周囲から絶大な信頼を集める存在に!「小説家になろう」発ハードボイルドファンタジー待望のコミカライズ!

ズバ抜けた防御力を持つジークは魔物のヘイトを一身に集め、パーティーに貢献していた。しかし、攻撃重視のリーダーはジークの働きに気がつかず、追放を言い渡す。ジークが抜けた途端、クエストの失敗が続き……。一方のジークは王都の門番に就職。持前の防御力の高さで、瞬く間に分隊長に昇格。部下についた無防備な巨乳剣士、セクハラ好きの怪力女、ヤンデレ気質の弓使い、彼女らとともに周囲から絶大な信頼を集める存在に!「小説家になろう」発ハードボイルドファンタジー待望のコミカライズ!

評価・応援コメント(全10420件)

投稿順
/
いいね順

第12話(3)

散り様を汚さずに逝けたな、女性陣は乗っかって傍観しかしてなかったんだ三倍反省しろ。

2022年03月22日

第12話(3)

良かったはずなんだけど、あ、急に謝るのね?!ってなった?w

2022年03月22日

第12話(3)

下のコメントに激しく同意

2022年03月22日

第12話(3)

遅ぇよ!

2022年03月22日

第12話(3)

これで最終回でいいだろ。

2022年03月22日

第12話(3)

遅すぎたんだ………何もかも……

2022年03月22日

第12話(3)

そもそも何が原因で、こんな事件が起こったんだろうか?誰が悪いんだ?

2022年03月22日

第12話(3)

騎士団長さんwwwその顔何www

2022年03月22日

第12話(3)

全部わかってたならもっと早く謝ってれば、、、、、

2022年03月22日

第12話(3)

憎しみあって終わりじゃなくて
最後の最後だけど和解できて本当によかった
ところでエストールって誰だっけ

2022年03月22日

第12話(3)

悲しいけど、完全に消滅してくれて良かった。ナハト君は和解して仲間化して欲しくなかったし、これで良い

2022年03月22日

第12話(3)

毎回言ってるけど受付嬢さんの安否はよ

2022年03月22日

第12話(3)

命を捨ててまで力を上げたから、素直に認められたんだろうな

2022年03月22日

第12話(3)

ナハト擁護するわけじゃないけどジークももう少し仲間たちとコミュニケーションとってもよかったかもな

2022年03月22日

第12話(3)

え? 解っていながら無関係な町の人や受付嬢を攻撃してたのかよ、お前……??
謝ったところでお前は満足するかも知れないけど

2022年03月22日

第12話(3)

まあ、主人公が寡黙ぶったせいで増長したのは確かなんよな
見下して来る奴に反論一つしないのは対等な相手に取る態度じゃないよ

2022年03月22日

第12話(3)

ナハトのバカヤロー

2022年03月22日

第12話(3)

と、言っても、もともとの実力が違いすぎだから余裕でいなせるんですけどね。子供が駄々っ子しても、大人は本気では怒らない。

2022年03月22日

第12話(3)

最後謝らず、離別の言葉を言ったほうがよかったな

2022年03月22日

第13話(2)

この構図だとスピノザもろカブりやん

2022年03月22日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 385
  5. 386
  6. 387
  7. 388
  8. 389
  9. 390
  10. 391
  11. ...
  12. 520
  13. 521
あまなちた

あまなちた

漫画家。主な作品『その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~』(双葉社)

友橋かめつ

友橋かめつ

小説家。主な作品「その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~」(双葉社)「貞操逆転世界で唯一の男騎士の俺、女騎士学園に入学したらなぜか英雄扱いされた ~絶倫スキルでハーレム無双~」(双葉社)

へいろー

へいろー

イラストレーター。主な作品『その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~』『ダンジョンで戦い続けて20年の童貞勇者、地上に戻ったら男女比1:1000の世界だった』(双葉社)