ズバ抜けた防御力を持つジークは魔物のヘイトを一身に集め、パーティーに貢献していた。しかし、攻撃重視のリーダーはジークの働きに気がつかず、追放を言い渡す。ジークが抜けた途端、クエストの失敗が続き……。一方のジークは王都の門番に就職。持前の防御力の高さで、瞬く間に分隊長に昇格。部下についた無防備な巨乳剣士、セクハラ好きの怪力女、ヤンデレ気質の弓使い、彼女らとともに周囲から絶大な信頼を集める存在に!「小説家になろう」発ハードボイルドファンタジー待望のコミカライズ!
ズバ抜けた防御力を持つジークは魔物のヘイトを一身に集め、パーティーに貢献していた。しかし、攻撃重視のリーダーはジークの働きに気がつかず、追放を言い渡す。ジークが抜けた途端、クエストの失敗が続き……。一方のジークは王都の門番に就職。持前の防御力の高さで、瞬く間に分隊長に昇格。部下についた無防備な巨乳剣士、セクハラ好きの怪力女、ヤンデレ気質の弓使い、彼女らとともに周囲から絶大な信頼を集める存在に!「小説家になろう」発ハードボイルドファンタジー待望のコミカライズ!

小説家。主な作品「その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~」(双葉社)「貞操逆転世界で唯一の男騎士の俺、女騎士学園に入学したらなぜか英雄扱いされた ~絶倫スキルでハーレム無双~」(双葉社)

イラストレーター。主な作品『その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~』『ダンジョンで戦い続けて20年の童貞勇者、地上に戻ったら男女比1:1000の世界だった』(双葉社)
第16話(3)
あーうん、気持ちよくわかる、部分的にはソニアと同意見だよ
第13話(1)
どやっ
どやっ
どやっっっ
第13話(1)
犠牲になったのは受付嬢さんたけじゃなくてエストールの街の多くの市民もだということも忘れないで…。
第13話(1)
主人公に人間味を感じられなくて、違和感を感じる
聖人?仙人?話してる内容に本気が感じられない
第17話(1)
意外性ゼロの裏切り
第10話(1)
ナハトが悪いが、女どもは文句は言うが結局ナハトに全部任せてるようにしかみえない
第11話(3)
サムネでネタバレするのやめない?
第14話(1)
急に呼ばれたんだから酒臭いのは不可抗力なのでは
第16話(2)
もうすでにB地区が2箇所くっきりと見えてる(汗)
第12話(1)
受付嬢まだー?
第13話(1)
受付嬢に花はねぇんか?
第16話(2)
あっ…脱ぐなこりゃ
第3話(2)
その装備じゃなくても直ぐに駆け付けられるよw
第17話(1)
騎士団長は光の巫女が好きでジークに嫉妬して魔に墜ちたの?
それとも最初から魔の手先?
パーティ追放されたのも嫉妬だった
第16話(2)
転覆狙ってるとかじゃなくて王女好きで目移りして欲しくないから魔族と組んでそう。動機は簡単。
第5話(2)
最強主人公が能力だけじゃなくて物事への姿勢や精神面で心動かすやつ好き
第6話(2)
団長は入って1ヶ月のジークを分隊長にしてくれたのがファインプレーだったよね
第6話(1)
6.7ページのとこアンデッドがちゃんと近くのスピノザよりジークに向かってる描写良いね
第16話(2)
グレゴールが内通者だったらめっちゃ笑う
第3話(2)
謎に毛先だけ揺れる髪を纏めた方が動きやすいですよ