ズバ抜けた防御力を持つジークは魔物のヘイトを一身に集め、パーティーに貢献していた。しかし、攻撃重視のリーダーはジークの働きに気がつかず、追放を言い渡す。ジークが抜けた途端、クエストの失敗が続き……。一方のジークは王都の門番に就職。持前の防御力の高さで、瞬く間に分隊長に昇格。部下についた無防備な巨乳剣士、セクハラ好きの怪力女、ヤンデレ気質の弓使い、彼女らとともに周囲から絶大な信頼を集める存在に!「小説家になろう」発ハードボイルドファンタジー待望のコミカライズ!
ズバ抜けた防御力を持つジークは魔物のヘイトを一身に集め、パーティーに貢献していた。しかし、攻撃重視のリーダーはジークの働きに気がつかず、追放を言い渡す。ジークが抜けた途端、クエストの失敗が続き……。一方のジークは王都の門番に就職。持前の防御力の高さで、瞬く間に分隊長に昇格。部下についた無防備な巨乳剣士、セクハラ好きの怪力女、ヤンデレ気質の弓使い、彼女らとともに周囲から絶大な信頼を集める存在に!「小説家になろう」発ハードボイルドファンタジー待望のコミカライズ!

小説家。主な作品「その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~」(双葉社)「貞操逆転世界で唯一の男騎士の俺、女騎士学園に入学したらなぜか英雄扱いされた ~絶倫スキルでハーレム無双~」(双葉社)

イラストレーター。主な作品『その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~』『ダンジョンで戦い続けて20年の童貞勇者、地上に戻ったら男女比1:1000の世界だった』(双葉社)
第17話(2)
お子様の絶妙なツッコミに照れるセイラさんと聞き流すジークさん。
始めは良いカップルになると思ったけど今はライバル多いね~
第16話(3)
姫様、価値とは相対的なもので主観で判断しようとするとたいてい間違えますぜ。生きる価値とかね。
第16話(3)
だから眞子も小室と結婚して税金を貪ってる
第16話(3)
血を引いてもきつい修行しなきゃいけないのか…親が農家だから農業継げとかそういう類じゃん。名前くらい呼んであげたらいいのに
第16話(3)
何気に、深い問題…( ´∀`)
第4話(2)
なんというか問題ありすぎで、この街どうやって今まで生き残っていたんだ???という印象しかないんだが一部の能力者のおかげ?
第15話(2)
姫が墜ちた…(笑)
第3話(3)
マスコットキャラみたいな位置付けでやる時はやる美味しい子悪党だとばかり思っていたのに!!騙された!!
第16話(3)
たぶんジークは人類全てを守ろうとは思っていないけど、身近にいる人や目に映る人たちでも守りたいと思った結果が今なんだよね。
第11話(2)
主人公の大人な対応見習わないとな~
と思った。
第16話(3)
そういうあなたのような方を守るためです(キリッ)
第16話(3)
エレノアの悲しむ顔は見たくないのでフラグ増やさないで・・・・でもソニアはめっちゃ好き
第16話(3)
まあ、本当に自分の利を考えずに他人に尽くせる奴が居るとしたら間違いなくソイツは狂ってるよ。
第16話(3)
ブレスオブファイアシリーズのラスボスの選択肢思い出した.
第16話(3)
身命を賭して守るに値するお方です。
さあ立ち上がるのです!
鋼○ジークっ!!、
第17話(2)
いやぁ!いい話しだわぁ…
なんとかゴールっていうやつの裏切りさえなければ(名前なんだっけ
第16話(3)
ジーク「ない」。
第16話(3)
ジークって本当に心技体揃って強いんだね
第6話(1)
もう少し隠すような装備でも動けるだろw
痴女であることに最もらしい理由付けるなよw
第16話(3)
姫ちゃんの言うこと、頷くことばかり。地球の表面にわいたくせに我が物顔でやりたい放題。活かす価値に疑問