一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!
一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!

漫画家。主な作品『パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき』(双葉社)
第42話(3)
どちら様?
第42話(3)
『俺、この戦いが終わったら、彼女にネックレスを贈って告白するんだ』
かな?( ̄∀ ̄)
第42話(3)
何か作る
って戦闘アイテムじゃないんかい!
で、それすぐ渡さないんかい!!
…気を取り直して
…何貰ったっけ?誰だっけ?
第42話(3)
元ギルド職員?
第42話(3)
クソハイエルフギルド長の金魚糞
第42話(3)
怪しい…
第42話(3)
うーん、マンダム(+o+)
第42話(3)
男前なハンサム
第42話(3)
今、ハンサムって言った?
第42話(3)
マジで誰だ!?
第42話(3)
ハンザム……誰だっけ?
第42話(3)
先にプロポーズして渡してもいいのでは?
第42話(3)
死亡フラグにしか思えないくらいだ。
第38話(1)
え、これ回想なの?
今の話のように見えたけど。
第4話(2)
「才能がない」と断言したのに独力で優秀になられたらそりゃ恥ずかしいよね。だから屁理屈こねて「私は悪くない」としてる訳だ。
第43話(1)
弱者をいたぶって逃がす以外に方法がないとかおかしい
長寿で聡明な種族がその方法しか思いつかなかったのか?
第42話(2)
早く抱いちまえよ!となった時に毎回邪魔が入る
しかも「覗く気はなかった」とか言ってるけど距離が近過ぎて笑うしかないw
第10話(1)
お兄ちゃんと呼びなさい
第42話(3)
貴様は最後に馬に蹴られろ!!
第41話(2)
ヌッ…