一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!
一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!

漫画家。主な作品『パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき』(双葉社)
第34話(1)
作者がラウストの心情使って設定整理してるw「あれ?どこでこんな設定にしたんだ?」「あれ?いつ短剣持たせたんだ?」とかw
第34話(1)
ラウストが作者の心情を吐露してくれてるw
第2話(2)
頻度と威力によるが、前衛が一枚抜けた時点でPTとか破綻するじゃねーか
第1話(3)
もう強さと言うか冒険者ランクの付け方が分かんないよ…
第1話(2)
なろう治癒師は接近戦最強って決まってるから…
第33話(2)
何?まさかコレが作者なりの「ざまぁ」なの?
回りくどいしスッキリせんわー。
第43話(1)
いや、相手の事を思って追い出したいならイジメないで資格剥奪、またはここだけの特別免許を作ってそれを与えないとかできたろ?
第42話(3)
言霊怖い
平和になったら渡そう
今渡して告白して平和になったら二人で幸せに暮らそう
ここなら無くさないだろう
フラグ祭
第14話(3)
ギルドが刺客として送り込んだんじゃね?
第13話(2)
もうこんな国捨てりゃいいじゃん
第11話(3)
結局役立たずやんけ!
第9話(2)
こうなる展開読んでてパーティー入り断られても金渡したままだったんだろうなあ
第8話(2)
ここまでは前座?
第7話(1)
コイツらそもそもギルドの総意なんじゃねーの?
亡命一択だろ
第42話(1)
その後 楽しみ…
「今の私ならお兄さんを押し倒せる 犯 れ る (ハァハァハァ)」
第4話(3)
NTRの導入かな?
第4話(2)
聞いとるんかい!
第3話(2)
あれ、最後に所属してたパーティーの奴らまだ比較的ましだったんじゃね?w
第1話(3)
ヒールしかやらなかった、もしくは当然戦闘も出来ないと決めつけられヒールしかやらされなかったか
第43話(1)
「な、なにぃーっ。
そうだったのかーっ」