一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!
一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!

漫画家。主な作品『パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき』(双葉社)
第6話(3)
ってか、あんた誰?という人だらけ。もうちょっと丁寧に進めてよ。
第5話(2)
主人公に雑魚雑魚言うほど、才能があるらしい自分達はそれ以下ですって自己紹介してるだけなんだけど…唐突な職員にビックリ。
第5話(1)
ん?また立ち聞きしてたの?(´・ω・`)
主人公の足や服の向きからして現場目撃したって感じじゃないよね…?
第4話(3)
勧誘しようとした女の子に断られて逆上して、男複数人で襲い掛かるって…恥ずかしくないんだろうか?(´・?・`)
第4話(2)
外に出されたのに、女同士の会話ガッツリ聞いてんじゃないよ!!盗み聞きは良くないんだぞ!!(?`?ω?´)
第23話(2)
師匠戦えないのか…戦力がガタ落ちだ
第23話(2)
流石に引っ張りすぎ
さっさと解決してくれ
第4話(2)
普通に立ち聞きとか、外に出た意味ー!
第23話(2)
もうギルド撤廃しろよ
第23話(2)
この爺さんの目的もよく判らないけど、主人公達が何でこんなに爺さんに怒ってるのかも忘れてしまった…w
第23話(2)
ホントはザマァしたところで終わってる話を、ダラダラ無意味に続けてるから、タイトルとかけ離れた中身になってる
第23話(2)
また一発屋か適当にザマァやって流行りが終わったからこうなる
第23話(2)
頭脳戦をやりたいんだろうけど、肝心の中身がよく分からない
雰囲気だけ
何故か主人公側が「くっ」とか言って従っちゃう
第4話(1)
一瞬突き飛ばされたのかと思ったけど、よく見たら何か飛んで来てたの避けてた…突き飛ばされたと思ってごめんね(´・ω・`)
第3話(3)
秒でフラグ回収(゚∀゚)
第23話(2)
今後もこの調子なんだろうなぁと考えたらため息出たのでお気に入りから外します。半年後くらいに覗いた話が進んでる事を願います
第23話(2)
展開がダラダラしててもうどうでもよくなってきた
第23話(2)
敵対は考えるな、と言ったそばから敵対しようとしてるからちょっと混乱。それくらい恐怖を感じる存在ということかな。
第23話(2)
大人は質問に答えない
第23話(2)
爺さんが何らかの目的で都市守りたいなら、もっと強気に交渉できるのでは?ぶっちゃけ爺さん一人でも何とか出来そうだけど・・・